記事「競馬予想」 の 検索結果 25770 件
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第82回皐月賞三冠第1弾は今年も混戦模様。直接対戦が少なく、力の比較が難しい。近年のローテの多角化で過去のデータが生きるかどうかわからなくなりつつある。過去10年の勝ち馬は前走G1勝ちか2月以降の重賞連対実績が..
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第82回桜花賞魔の桜花賞ペースは死語になりつつある、と昨年書いた。フルゲート18頭立てが確立して、阪神コースが路盤改修した92年以降昨年までで30回の桜花賞。テンの3Fで32秒台はおろか、33秒台も05年ライン..
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第66回大阪杯大阪杯がG1に昇格してから5年が経過。一昨年まではBコース替わりの週で圧倒的に先行馬有利だった。昨年はAコースで8週目だったが、雨の重馬場で馬場の内外のバイアス問題よりも重馬場の巧拙で決まったよう..
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第52回高松宮記念近2年は雨にたたられているこのレース。ともに重馬場だが昨年は雨が降り続いてどんどん内側が悪くなっていったパターン。一昨年は土曜日雨で日曜日は晴れて馬場が乾いて行ったパターンで同じ重馬場でも全く違う..
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第70回阪神大賞典近年の長距離路線の低迷で残念ながら春天の価値が疑問視されて、そのトライアルのこのレースもレベル的には少しずつ下がり続けている感じを受ける。JRAの中距離優先の考え方が新馬・未勝利に影響して、勝ちあ..
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第58回金鯱賞大阪杯のG1格付けに伴い、この時期に移ってトライアルのG2になって5年。1番人気がパーフェクトで馬券になっていて(3-1-1-0)で複勝率は100%。前走G1から9週間以上空けて臨んだ馬は(4-1..
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第59回弥生賞ディープインパクト記念いよいよ皐月賞トライアル。クラシックの足音が近づいてきた。春の変わりやすい天気で馬場が渋ることも多いが今年は良馬場で出来そう。10頭前後の頭数で割合落ち着いた流れであがり勝負というのがパターン。デ..
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第96回中山記念かつては現在のG1級のレースを勝てなくとも、中山記念を勝てると種牡馬になれると言われた伝統と格式のG2。データ的には、過去10年の勝ち馬はナカヤマナイトを除く9頭が3走以内に1800~2000mの..
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第39回フェブラリーステークス今年も最初のG1の時期になった。砂のレースは得意じゃないが、G1なので頑張りましょう。データ的には、過去10年の勝ち馬は6歳以下の牡馬。これは97年にG1に格付けされてから例外なし。G2時代に遡る..
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第115回京都記念伝統の一戦も昨年に続いて阪神競馬場。過去10年で13年トーセンラーを除いて、勝ち馬はすべて4角4番手以内。これは阪神開催の昨年もラヴズオンリーユーが4番手から抜け出しての完勝。この傾向は変わらない..
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第72回東京新聞杯荒れる重賞のイメージどおり、1番人気・2番人気がお手々つないで馬群に沈むケースが良くある、というか当たり前。過去10年1番人気に応えて勝ったのは19年のインディチャンプだけ。その前は07年のスズカ..
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第27回シルクロードステークスここ2年、根岸SよりもシルクロードSをメインにした方が良かったという結果なので、こちらをメインにする。かなり荒れているイメージだが過去10年のデータでは勝ち馬は4番人気以内で単勝オッズ7.7倍以下..