記事「競馬予想」 の 検索結果 25770 件
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第59回アルゼンチン共和国杯グレード制が導入されて、秋の東京2500mのG2になってから37年が過ぎた。グレード制導入前には2頭いた連覇達成馬もここ37年1頭も出ていない。近10年惜しかったのはムイトオブリガードで18年2着..
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第164回天皇賞(秋)ちょうど30年前、翌週には新馬戦も終わる3月の中山ダート1200mを13頭立てのブービー人気で勝ち上がった馬がいた。そんな馬が1年後安田記念を、さらに1年後安田記念を連覇、そして挑んだ天皇賞秋。距..
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第82回菊花賞3冠最終戦も価値が薄れつつある菊花賞。海外ならいざ知らず、日本の超軽い馬場では欧州の3000mとは位置づけが異なる。日本の競馬関係者が猫も杓子も凱旋門賞と言いながら勝てないのは、スピード優先でスタ..
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第26回秋華賞天気に泣かされることが多くなって直近4年間は重・良・稍重・稍重でアーモンアイが勝った年以外は力の要る馬場になっている。とはいえ、今年は阪神での秋華賞。同じ内回りではあるが、坂は3角ではなく直線にな..
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第72回毎日王冠かつて限りなくG1に近いと言われていた伝統のG2戦。マル外全盛の頃は天皇賞は外国産馬に開放されておらず中距離のNo.1決定戦の様相を呈した年もあった。近年はG1直行組も増えて少頭数で比較的本命サイ..
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第55回スプリンターズステークス電撃の6ハロン。19年前は新潟開催。長距離戦ほどではないが、短距離でもG1となると牝馬が活躍するのはまだ厳しかった時代。条件戦を連勝し、前哨戦のセントウルSを快勝して、このレースも好位から直線抜け..
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第67回オールカマー非根幹距離といわれる2200mの別定G2。2ヶ月以上間隔を空けてG1からのローテがデータ的には王道。過去10年の連対馬20頭はなんと19頭までが休み明け。さらに20頭すべてが前走重賞(海外G1だっ..
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第75回セントライト記念過去には下位人気馬の激走もあったが、特に近年は上位人気での決着が多い。データを見ても過去10年30頭の馬券対象馬で7番人気以下は5頭。近5年ではサトノルークス(8番人気2着)だけ。あまり人気薄を狙..
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第39回ローズステークス台風接近で天気も馬場も、それどころか予定どおりの開催自体も危ぶまれた今年のローズS。台風一過、好天の下で出来そうなのはなにより。昨年に続いて今年も中京開催での実施。それでもデータ的には傾向は変わら..
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第35回セントウルステークスセントウル=ケンタウロス、ギリシア神話の半人半獣族。上半身は人間で下半身は馬と描かれることが多い。阪神競馬場にセントウル像があるらしいが今年も中京開催。過去のデータは単純比較しにくいが、連対馬20..
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第57回新潟記念夏の新潟の掉尾を飾ると昨年も書いた。最後なのだが、とにかく難しい。これといった傾向もなく、データ的には5歳以下の牡馬が有利というくらい。あとは過去10年30頭の馬券対象馬で26頭は470kg以上で..
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第16回キーンランドカップせっかくのキーンランドカップなのに、ケンタッキー産はおろかマル外もいないのはちょっと寂しい。ここ3年は馬場が渋って外枠しか来ないレースが続いているが連続開催の6週目だったりするので、今年の戻り3週..