記事「第一三共」 の 検索結果 107 件
-
ランキングで読む2009年3月期決算 1日本経済新聞 2009.05.28(14面) 世界景気の急減速や信用収縮に対応を迫られた上場企業の 2009年3月期決算をランキングで振り返る。 1回目は有利子負債の増加額。 上位..
-
第一三共 最終赤字、1200億円縮小日本経済新聞 2009.05.29(15面) 第一三共は28日、2009年3月期決算を訂正した。 12日に決算発表した時点では最終損益を3,358億円の赤字と していたが、訂正で2,154億..
-
国産インフルエンザ新薬新型インフルエンザ関連で明るい話題が少ないので、古い記事ですが引用します。 この記事で取り上げられている新薬は、第一三共の「CS-8958」と、 塩野義製薬の「ペラミビル」、富山化学工業の「T-..
-
26日(木)東京株式市場、大引け概況26日(木)の東京株式市場、日経平均株価の大引けは、156円34銭高の8636円33銭と反発した。25日の米国株式市場は反発し、ダウ工業株30種平均は前日比89ドル84セント高の7749ドル81セン..
-
26日(木)東京株式市場、前引け概況26日(木)の東京株式市場、日経平均株価の前引けは、43円10銭高の8523円09銭と反発している。25日の米国株式市場は反発し、ダウ工業株30種平均は前日比89ドル84セント高の7749ドル81セ..
-
10日(火)東京株式市場、大引け概況10日(火)の東京株式市場、日経平均株価の大引けは、31円05銭安の7054円98銭と小幅3日続落で、前日に続きバブル経済崩壊後の安値を下回った。9日の米株式市場でダウ工業株30種平均が前週末比79..
-
10日(火)東京株式市場、前引け概況10日(火)の東京株式市場、日経平均株価の前場は、9日の米株式市場でダウ工業株30種平均が前週末比79ドル89セント安の6547ドル05セントと1997年4月以来、約12年ぶりの安値更新となったこと..
-
ランバクシーのジェネリック審査停止米FDAは2009年2月25日、インドランバクシーのパオンタ・サヒーブ工場で製造したジェネリックの審査を停止すると発表しています。 FDAは2008年9月、ランバクシーの製造工程に深刻な欠陥があ..
-
大引けの日経平均株価は3円安の7457円と小反落大引けの日経平均株価は3円29銭安の7457円93銭と小反落。TOPIXは3.09ポイント下落、日経ジャスダック平均株価は0円16銭高と反落した。 値上がり業種は、ガラス土石製品、その他金..
-
前引けの日経平均株価は99円高の7560円と続伸前引けの日経平均株価は99円09銭高の7560円31銭と続伸。TOPIXは4.67ポイント上昇、日経ジャスダック平均株価は0円95銭安と反落している。 値上がり業種は、ガラス・土石製品、鉄..
-
第一三共は続伸。上場来安値からのリバウンド局面に、インフルエンザ関連材料がオン第一三共<4568>(東1)は続伸。80円高の2015円まで買われている。 昨年11月21日につけた上場来安値1630円を底に、反発。上下波動をえがきながらも下値を切り上げてきている。加えて、..
-
第一三共は傘下の印ランバクシー社「対米禁輸対応」発表で続伸。レーティングも手がかり第一三共<4568>(東1)は続伸。23円高の1938円まで買われている。 同社の子会社であるインド製薬最大手のランバクシー・ラボラトリーズは15日、同社の後発医薬品の対米輸出禁止措置について..