記事「米国」 の 検索結果 7594 件
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中国による「第2パナマ運河」建設と言う脅威さて、小生は9--12月という4か月間ほども、新聞切り抜き記事を貯めこんだうえに放置していたので、これら膨大な記事の読み込み、整理に2週間ほどが必要でした。その間、新規記事の掲載が途絶えたことが残..
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偉人百選:ダン・コーロフ89番目の偉人は、Dan Kolovというプロ・レスラーの話です。1925--1930年代初頭に、米国で絶大な人気を誇った重量級自由スタイル・レスリングの巨星です。ところが、本国のブルでは1933..
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偉人百選:ペータル・ドゥーノフさて、今回37番目の偉人は、19世紀当時としては全く珍しいことですが、米国留学して米国式の思考方法を身に着けて帰国し、帰国後は若干オカルト的な新興宗教を開発し教祖となった人物です。信仰内容そのもの..
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検察とマスコミが米国の道具さて、最近ブログ更新が遅れていて申し訳ないです。悪性の風邪にやられて、ここ1週間体調がすぐれないほか、気分がますます悪くなる(とはいえ、実に説得力ある)書物を読んだせいです。 以下に、小生の晴..
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トルコのエルドアン首相が窮地に陥った背景最近トルコにおける警察・検察による汚職摘発でエルドアン政権が大打撃を受けている情勢を横目で見て、ブルガリアにおけるSotir Tsatsarov検事総長が、12年12月20日に検事総長に選出されたの..
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安倍総理の靖国参拝と識者のコメント昨年12月26日の安倍総理による靖国参拝につき、韓国、中国ががたがたいつものように反日言辞で非難したことは、何ら一般日本国民、特にネット市民層の動揺を招くことは無かった。大部分の国民が「靖国参拝に賛..
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米国の「対敵金融戦争」が既に対中国で発動された?さて、小生の経験というか、ほとんどの日本人が1989年に体験したバブル崩壊は、その後数年たって、裏の真相が判明しました:米国が、第二次大戦後の経済競争で「一人勝ち」の勝利をつかみつつあった日本国に..
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米国が再度中東に関与:リビア軍をブルで訓練突然、ブルガリアとリビアの間の関係が復活するかのようなニュースが、novinite.com紙に掲載されて驚いた(主として次の記事を参照:http://www.novinite.com/article..
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中東和平交渉が、秘かに進展している?オバマ大統領が、突如シリア空爆を言い出したことは、謎を呼んでいる。田中宇氏による下記の分析を、小生は中東専門家ではないが、非常に面白いと思ったので、概要と、小生の観測を記しておきたい。 中東情勢..
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今回は、習近平訪米に札束外交無し?!!小生は、昨年2月に、習近平(Xi Jinping、当時は国家副主席)の訪米関連ニュースで、手土産に2兆円もの札束を米国に献上したこと、それ以上に先代の胡錦濤訪米の際(11年1月)には、3兆7千億円も..
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ブルガス市テロ事件のその後さて、このブログでは、昨年7月23日付の「ブルガリアの黒海沿岸で自爆テロ事件」(https://bulgariansirene.seesaa.net/article/201207article_5..
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物故者への哀悼1月9日付の産経紙で、鳥居民(本名池田民、享年84歳)氏の死亡記事が出ていてびっくりした。少し前から気づいて、産経紙「正論」欄での同氏の論評を楽しみしていたので、悲しい思いだ。死亡記事は次を参照くだ..