記事「絵画」 の 検索結果 9028 件
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嬉しい受賞三女・きーちゃんが 地元紙主催のコンクール・絵画部門で 最優秀賞をいただきました(≧▽≦) 新聞にその作品が掲載されたのですが、 「掲載されるのは最優秀賞の中でも選ばれた作品の..
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三度の飯と同じくらい絵が好き・嬉しいこと実はね、前記事にも書いた首里城火災の前日に すごく嬉しいニュースがあったんです。 でも、あの火災が起こってしまい 「嬉しい!!」と公言する気にもなれず。。。(ノД`)・゜・。 ..
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斜話§額・・・・・・傾く~常設展示の謎~時折、何もしていないのに壁に掛けた額類が勝手に傾いていることがある。 どうしてだろう? 本当に微妙な傾きなのだが、ちょっと見ればすぐわかってしまう。気がついた、その都度傾きを直してやって..
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狡話§贋作者ハン・ファン・メーヘレンオランダの画家ヨハネス・フェルメールを知ったのは、いつで、どのようにだったのか、何とも記憶が曖昧である。 ……と思っていたら、ひょんなことから記憶が甦ってきた。確かコミック誌に連載されていた『ギ..
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週話§土曜枯寂~歌舞伎座の常設展示~歌舞伎座の各階ロビー、特に2階の大間付近には、数多くの絵画や松竹創立者である大谷竹次郎、白井松次郎、九世團十郎、五世菊五郎、初代左團次といった名優の胸像が飾られている。 休憩時にそれらを眺めるだ..
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才話§絵を描くのはからっきし・・・・・・あまりにもな黒歴史なのでがっちりと封印しているつもりだが、ふとしたはずみに、忌まわしい記憶が蘇ってきてしまう。それは何かと問われれば…… 絵を描くのが下手 ……なのだ。大雑把なデッサン程度..
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日下明展『FROM OVER THERE』東京・高円寺の「「CLOUDS gallery + coffee」」で、日下明さんの個展『FROM OVER THERE』を観て来ました。 イラストレーター・グラフィックデザイ..
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門弟三千人のひと嵐山光三郎『文人暴食』(マガジンハウス)には佐藤春夫(1892-1964)について <「門弟三千人」と謳われた文豪佐藤春夫だが、しかし、それほど面倒見のいい親分気質ではなかった。むしろ神経質で、気分..
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サザンカの咲く道「さざんかさざんかさいたみち」という童謡があります。サザンカといえば赤い花を思い浮かべますが、杉本秀太郎文 安野光雅絵『みちの辺の花』(講談社学術文庫)を見ていると <白い花がうとんじら..
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出かけてみたい場所どこかへ出かけようと思ったとき、どんな判断で行くところを決めるかは、人それぞれでしょう。いつも決まった場所に出かけるひと、いままで行ったことのない所から選ぶひと。また、何か対象を決めて、鉄道を乗..
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川を渡る東海道といえば箱根の関所とか大井川の川渡しが思い浮かびます。箱根には何度か行って、関所跡も見学したことがありますが、大井川はいつも、知らない間に新幹線で通り過ぎるだけです。 川渡しといっ..
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南からの雨今日は朝から春の雨風です。南からの風が冬を追っぱらっているようです。 西脇順三郎の詩が思いだされます。 雨 南風は柔い女神をもたらした。 青銅をぬらした、噴水をぬらし..