記事「線香」 の 検索結果 912 件
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ご当地御香枇杷の産地で有名な、南房総市の『枇杷倶楽部』店にて発見。枇杷ゼリー、枇杷ジュース、枇杷石鹸に混じり陳列されていました。ご当地御香でございます。フルーツ系の甘い上匂いがしました。630円です。ご当地キテ..
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今度は青森-ご当地お線香-またまたご当地御香をお一つ。ひばのお線香です。見本をふんふんすると、鼻腔をさーっと清々しい風が通り抜けます。おろしたての、まな板のような峻烈な香りがします。焚いたときの香りはどのような感じになるのかし..
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星の林白檀のお香でございます。手作り香『麻布』シリーズの一品でございます。お箱入りもございますが、紙管入りですと、お試しセットとしてもほど良く、お値段も抑えた設定となっております。ぽこん、と紙管を開けると、..
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大茴香合わせ『香伝』シリーズのひとつでございます。お箱が黒地か銀地で、模様は唐草で統一されております。沈香や白檀もございますが、麝香・薄荷・大茴香と、ちょっと珍しいものもあり、すべて聞いてみたい魅力のラインナッ..
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くすの木せんこうエコなお店の店頭に平積みされていて、お箱に印刷されているキャッチコピーが『やすらぎのアロマタイプ仏壇用線香』と書かれてましたので、うーんどうなんでしょう、と一抹の不安を感じつつ購入しましたが、杞憂に..
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ひのきのお線香ひのきのお線香見つけました。くんくんしましたが、ぴっちりと包装されていて、香り不明。気になる気になる~。日本橋セレンティビティで980円です。
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Tibetan Sorig Stress Incense太いです。シガレットチョコくらいあります。表面がざらざらで、ほろほろっとくずれてしまいそうな感じなのは、チベットお線香の特徴なのでしょうか。箱に鼻を近づけると、草木のよい薫りと歯医者さんに行ったと..
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縹風山田松香木店のシャム沈香のお線香だそうでございます。沈香は産地によって香りが異なるそうですが、こちらは、いままで聞いてきた沈香系とは少し違うように思います。店頭で試し焚きさせていただいた際に、なんだ..
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お線香1.作り方 ●材料を乳鉢に入れる。 香原料となる材料(沈香、白檀、丁子、安息香、貝香、霍香、龍脳など)を配合します。どれを何匙入れるかで、香りが刻々と変わっていきます。そちらにつなぎとなるタブ..
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tanaka巣鴨のミャンマー雑貨を扱っているお店でお線香が焚かれていました。お店の方曰く、tananaという木を原料としているそうです。タナカ?確かにtananaって書いてあります。お家で調べたところ、tanak..
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alpenrose手前に赤い花、牛が草を食み、その奥には山々が連なってそびえています。アルプスの少女ハイジの世界です。アルペンローゼとは高原に咲く、つつじ科の植物だそうで、石楠花の一種のようです。紙包みの中には赤茶色の..
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深山月沈香系のお香でございます。香十の、同じく沈香系の『雲井』より配合割合が多いそうです。火をつけてみますと、微かにパウダリーな香りを含んだ、沈香の香りが広がります。焚いている最中は、このパウダリーさが前面..