記事「耐震」 の 検索結果 699 件
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ここが見どころ!古建築 第6回11月20日(日)午前 京都、伏見区 日野薬師 法界寺 阿弥陀堂です。 屋根は檜皮葺 嘉禎元(1235)年頃建立 明治時代は農業用倉庫として使用されていたそうです。 ホ..
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伝統建築診断士11月19日に晴れて伝統建築診断士の登録証と顔写真入りのカードをいただきました。 登録証をいただく前に相国寺で講習がありました。 烏丸今出川東北にある立派なお寺です..
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伝統建築診断士伝統建築診断士の試験に合格しました。 必死になって勉強したかいがありました。 今後は通常の仕事とともに、長い歴史のあるわが国の建築の真髄にせまり、それを的..
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ここが見どころ!古建築 第5回9月18日(日)に宇治に行って来ました。 満福寺の総門です。 中国出身の隠元さん(いんげんまめ・三度豆をもたらした人)が創建したもので、日本の門とは趣が少し違います。 ..
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伝統建築診断士伝統建築診断士の講習終わりました。 2日間の講習の内容がハードで、久しぶりに眠たくならない「授業」を体験しました。 10月15日が試験です。耐震診断(計算)が、もうひとつ..
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ここが見どころ!古建築 第4回7月17日(日)長谷寺と室生寺に行ってきました。 長谷寺の登廊です。 この階段は、踏面と蹴上げの寸法のバランスが悪く少し登りにくいです。 長谷寺の五重塔を少し下が..
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豪商稲葉本家京丹後市久美浜町にある「豪商稲葉本家」 http://www.city.kyotango.kyoto.jp/shisetsu/inabahonke/ に行ってきました。 ..
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分権時代の建築基準法6 伝統的工法に朗報興味深い国会での論議を見つけました。 今後の伝統的工法に朗報となる論議です。 以下のアドレス(参議院インターネット審議中継)をクリックしていただき、 http://www.web..
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分権時代の建築基準法 5の311月12日 分権時代の建築基準法 5の2 のつづき そもそも、この日本列島においては1万年以上前の縄文・弥生時代の竪穴式住居以降、「柔軟に」「軽く」「大地に腰掛けるよう」に建物を建てるのが合..
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分権時代の建築基準法 5の211月5日 分権時代の建築基準法 5の1 のつづき 現判断は、開始10秒で試験体2の柱脚が引き抜けたので「開始10秒で試験体2は倒壊した」とのことですが、倒れてない建物を「倒壊した」と言う神経..
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分権時代の建築基準法 5の1興味深い実験がありました。 独立行政法人防災科学技術研究所 兵庫耐震工学研究センターが10月27日に行った、木造3階建て軸組構法住宅の震動台実験です。 2棟の木造3階建を並べて同時に揺ら..
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地震関東地方に住んでいるのですが、最近大きめの地震が多い気がします。 わたくし、部屋に本が積み上がっておりまして、震度3や4くらいの揺れがくると崩れます。 本棚は本棚で、倒れてきたら恐い。..