記事「自然」 の 検索結果 62694 件
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冬が始まりましたな。この一方通行の小さい橋で毎日、ほぼ赤信号で止まる。 今日の横浜市の最高気温は13 ℃。明日、水曜日は10℃だって。 で、らん太郎。は何を眺めてる? この水面に垂れるよ..
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富士を望む今朝は冷たい風が強く冷え込みました。ベランダから望む富士山も視界が広がり、くっきり見えています。
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ハイイロチュウヒ♀近場でハイイロチュウヒ♀が姿を見せたので、期待がふくらみましたが、それっきりでした。 ちょっと足を伸ばすと――羽根を休めた姿も。運が良ければ♂も見られるようです。
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不鮮明ながら *ハイイロチュウヒ♀こんなに離れているのに撮る人はいないだろうというぐらい、すごく離れていました。肉眼ではかろうじて「カラスが2羽で戯れているのかな」――ぐらいにしか認識できない距離でした。ところが、1羽の羽根の裏が白っ..
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チュウヒとノスリ強風に逆らって飛ぶチュウヒとノスリが異常接近。バトルになるのではと期待しましたが、そんな雰囲気は感じさせず、むしろ戯れているかのようでした。 撮影した枚数は多いのですが、そこからピックアップします。..
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北印旛沼で *チュウヒ北印旛沼のチュウヒは、個体数が少し増えたようです。この日、対岸を飛んでいたチュウヒ。 木のてっぺんに降りると、かなり長い時間この場にとどまっていました。こちらが根負けして撮影をあきらめ、視線を外した..
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ホオアカ千葉県の「県の鳥」といえばホオジロですが、ホオアカという鳥もいます。このホオアカ、私との相性がどうも良くありません。相性が良くないものは、アリスイという鳥もいます。鳥撮り歴は17年ほどですが、この2種..
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トモエガモ その後11/18の記事で、トモエガモが飛来していたことをお伝えしましたが、その数日後の冷え込んだ朝に行ってみると、オナガガモ、マガモ、ホシハジロなどが混ざっていますが、さらに数が増していました。太陽が雲に隠..
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猛禽が1羽と思ったらー水面のカモ類のカウントをしていたら、遠くの空に猛禽!!林に隠れてしまうまで後姿を追いましたが、はて、何だったのか……と、思っていたら、林からまた飛び出してきました。いずれもトリミングしてあるので分かり..
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ジョロウグモの交接 2024成熟期を迎えた♀が脱皮した直後が♂が、交接するチャンスといわれています。9月13日撮影。カマキリの♀が交尾中の♂を食べてしまうというのは有名ですが、それと同じように、ジョロウグモも♀が♂を捕まえてしま..
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今日は出会えた月一回の歯の点検に行こうとして車に乗り込んだところ、時計を見ると歯科医院の予約時間にはまだ少し間があるようだったので、町内の調整池へ立ち寄ってカワセミを確認することにしました。昨日近所へ買い物に出..
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2024.11.16(土)葛西臨海公園の鳥など〇葛西臨海公園(15:00-17:00)、曇、19℃ 〇コスモスが盛り。休日で多くの人がコスモスに埋もれて撮影。 〇オオバン、マガモ、ハシビロガモ、スズガモなどカモ類が徐々に増えてきた。 〇カン..