記事「自然」 の 検索結果 62682 件
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岸近くへやって来た多い年には、30羽を超える群れでやって来るミコアイサですが、今年は数が少なく、いつ見てもせいぜい数羽が固まって群れているのを見るばかりです。それも観察することができる岸からは200m以上離れて..
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紅白のウメの花に囲まれて昨日は、よくハンナと散歩をした梅林をアンナを連れて散歩した記事を掲載しましたが、今朝も同じ梅林の中をアンナと歩いてきました。日ごとに開花が進んでいる梅林の中は、明るい日差しに照り映える何種..
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ニホンアカガエルの産卵2月11日に久しぶりに雨が降り、その翌日、待望のニホンアカガエルの産卵が見られました。今季の初認は隣市の谷津田で、例年、一番早く産卵が見られる場所です。卵塊は6つあり、その5日後の2月17日には300..
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満開になった枝で夜になると気温はまだ零度前後になるものの、日中は本格的な春がやって来たような暖かい日が続いたおかげで、あちこちのウメの花が開花して中にはもう満開になる木もたくさん見られるようになりました。よい..
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近所の川に*トモエガモ♀今季も市内の調整池にトモエガモの飛来を確認出来ました。1月22日~2月6日まで確認出来、最大は1月25日の217羽でした。今季もオナガガモの飛来とゆるやかに連動していて、1月1日~2月17日の間、オナ..
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ウメの花がたくさん咲いたいつも散歩をする公園は梅祭りの人出で込み合っているだろうと考えて、今朝は別の梅林へ出かけてみました。こちらはいつもより多少多めの人影が見られただけで人混みも騒音もなく、咲き始めたウメのよい香り..
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2026.02.17(火)葛西臨海公園、魔法の文学館の鳥など〇葛西臨海公園、魔法の文学館、曇、9℃ 〇リクリュウペア逆転金メダル。泣ける。 〇日ごとにニシオジロビタキのCMが増えてきている。ウメとのコラボはなかなかない絵だ。 〇魔法の文学館のカワズザクラ..
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2026.02.15(日)葛西臨海公園の鳥など〇葛西臨海公園(12:00-18:00)、晴、18℃ 〇ニシオジロビタキが、梅林のなかを行ったり来たり。日増しにCMが増えてきている。 〇もやっていて富士山が全く見えずあきらめかけたが、太陽が山頂..
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ミサゴも飛んだ昨日の朝は、散歩の帰宅時に開けた耕地が広がる中に立つ電柱にとまるノスリを見ましたが、午後の散歩では海辺を歩いてると遠くの空から飛んできたミサゴが頭上を横切りました。魚影が濃ければ、よくミサゴが..
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ノスリがいた例年秋が深まって来ると、フィールドのあちこちで大空を帆翔するノスリを見かけるのに、今シーズンはこれまでほとんどその姿を見ることがありませんでした。それが、今朝散歩の帰りにタゲリがよくやって来る..
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しばらくここは歩けない真っ青に晴れ渡った空が広がり、本格的な春がやって来たような暖かさになった今朝の公園は、梅まつりが始まったこともあり大変な賑わいになりました。朝9時過ぎに駐車場に着くともう入場規制が始まっていて..
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2026.02.13(金)葛西臨海公園の鳥たち〇葛西臨海公園(14:00-16:30)、晴、13℃ 〇中川のサイクリングロードから公園駅まで遅い散策。 〇メスのカワアイサは何匹もいるが、オスの個体はいない。暗くて認識できないがようやくオスの個..