記事「自転車」 の 検索結果 58305 件
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因島大橋にて晩秋になると、ぼちぼち山間の道は気象や日照時間、凍結などの点で厳しくなってきます。 そうなると、中部以南の日本では、海辺の道が恋しくなる季節でありますね。 で、今日の画像は、6月に走った「..
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A氏のシルク(3)さらに再び、A氏のシルクのご登場です。 このブログでは、自転車のハードを詳しく取上げることはあまりないんでありますが、 A氏のこのお車には関心の高い方が多いようで、 また昨日は更新ままなりま..
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A氏のシルク(2)昨日に引き続き、A氏のシルクにご登場願ってます。 リア・ディレーラーは、このお車のテーマそのものでもある、 サンツアーBL。ロングケージですな。 手持ちの資料だと、キャパシティは34Tになっ..
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A氏のシルク画像は、先日初めてご一緒させていただいた、A氏のシルク。 タイヤサイズは、700×32Cです。太すぎず、細すぎず、私も大好きなサイズであります。 舗装路前提で、特に荷物が多くないときは、 実..
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よくありそうな駅のどかなローカル線でよく見かけるタイプの駅です。 さすがに最近は昔の木造のままの駅本屋(駅舎)というものは激減し、 たいがいはこんな感じで、壁を新建材でカバーした建物が多くなりました。 ..
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自転車生活Vol.11昨日2007年10/26発売の『自転車生活Vol.11』で、 特集部分4ページ、連載2ページ、書かせてもらっています。 よろしくお願いいたします。
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なぜ私は飯田に魅かれるのか飯田市は、長野県南部に位置する人口10万ほどの市。 市の中心部である旧市街は「丘の上」と呼ばれ、 天竜川の河岸段丘上に位置している。 その飯田を初めて自転車で訪れてから、気がつけば、もう28..
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雨上がりの夕刻画像は2007年9月下旬に撮影。 飯田市の郊外、龍江と呼ばれる地域です。 この辺りは、伊那山地と天竜川の下段段丘がせめぎ合うようなところ。 名勝の天竜峡より、やや東南東の方向、山間部に入った..
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樹(2)昨日、2007年10/22の画像の樹(2007年8月撮影)は、 2006年11月初旬には、本日の画像のような姿でした。 物事は日々変化し、樹の姿も一日として同じものはないわけで。 しかし..
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樹自転車で出かけて記憶に残るもののひとつが、私の場合、樹であります。 風景、とまでいうほどに空間的な広がりがなくても、 道の傍らに立つ樹とその点景に引き寄せられることが多い。 よく言われる..
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駅に寄る街中を流していて、小さな駅があると寄りたくなります。 市街地の駅っていうのは、地鉄でもないと、可愛いものはそれほど 多くないんじゃないかと思いますが、 飯田市街地の場合、街中の「桜町」と..
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K氏のランドナー画像は、ツーリング仲間K氏のお車。 古典パーツも使いながら、カーサイクリング主体の運用スタイルに 合わせて、うまくまとめておられます。 キャリアを使用せず、アタッチメント方式のバッグサポ..