記事「若者」 の 検索結果 2578 件
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8月の25歳から29歳正社員は369万人、2万人減少8月は正社員数は減っていますが、人口に占める正社員割合は高まっています。前月との差が大きく、多少の統計のブレがあるのかもしれません。 正社員の数(万人)月2014年2015年2016年差1月38..
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8月の22歳から24歳正社員は197万人、16万人増加8月分が発表されましたので、「7月の22歳から24歳正社員は191万人、8万人増加」を更新します。 22~24歳の正社員は197万人で、前年同月と比べると17万人も増えています。3月は20万人、..
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2016年8月の20/21歳正社員は3万人減少、50万人に 労働供給には余裕がある8月分の労働力調査が発表されましたので、「20/21歳正社員は3万人減少、60万人割れ、まだ労働供給には余裕がある」を更新します。 正社員の人数が3万人減っています。これで減少は2か月連続です。..
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7月の40歳から44歳正社員は499万人、6万人増加「7月の35歳から39歳正社員は426万人、23万人減少、厳しい」で取り上げた35歳から39歳層は人口が急速に減っているのですが、40歳から44歳はまだあまり人口が減っていません。2年前の7月が976..
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7月の35歳から39歳正社員は426万人、23万人減少、厳しい「7月の30歳から34歳正社員は399万人」の続きです。 この年齢層は、2年前の7月には873万人いましたが、今年、2016年の7月には808万人に減少しています。2年間で65万人、7.4%も減..
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7月の30歳から34歳正社員は399万人、4万人増加「7月の25歳から29歳正社員は370万人」でしたが、年齢別正社員シリーズをさらに続けます。 30から34歳です。男女とも結婚する人が多い年代です。この年齢層の人口は、2年前の7月には749万人..
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7月の25歳から29歳正社員は370万人、6万人減少今回は「7月の22歳から24歳正社員は191万人」より、少し上の世代を取り上げます。この年齢ですと通学のみは15万人、通学の傍ら仕事は5万人です。学生はほとんどいません。現時点では人口は650万人弱で..
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20/21歳正社員は3万人減少、60万人割れ、まだ労働供給には余裕がある前年に比べ悪化しています。もっとも前年の7月の数字が実態より良く出ていた可能性はあります。2歳だけですと、どうしても数字のブレが大きくなります。 正社員の数(万人)月2014年2015年2016..
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7月の22歳から24歳正社員は191万人、8万人増加「6月の22歳から24歳正社員は194万人」でしたが、7月は191万人でした。前年に比べ、正社員の人数、人口に占める割合とも改善しています。 22~24歳の正社員は191万人で、前年同月と比べる..
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20/21歳正社員も60万人回復、まだ労働供給には余裕がある6月は63万人と4月の水準まで回復しました。通常、正社員の数は4月、5月がピークでその後は下がるのですが、異例の事態です。統計のブレという可能性もありますが、20歳、21歳の正社員が前年、全前年を上回..
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6月の22歳から24歳正社員は194万人「5月の22歳から24歳正社員は197万人」でしたが、6月は194万人です。前年に比べ、正社員の人数、人口に占める割合とも改善しています。 22~24歳の正社員は194万人で、前年同月と比べると..
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18,19歳の投票新たに選挙権を得た18歳、19歳では与党支持が多かったようで、朝日新聞では「今回、初めて投票した18、19歳は、比例区では半数が自民と公明両党に入れていたことが、朝日新聞社が実施した出口調査でわかった..