記事「英国」 の 検索結果 3502 件
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ロシア軍のウクライナ侵略(4)さて、昔の同窓生たちによる、E-mailを介しての、論評の続きです。 1.バイデン大統領がプーチンを戦犯だと名指しした(T発、03。23 (水) 20:42) (1)ゼレンスキー大統領..
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英仏海峡トンネルの開通と日本技術の貢献さて、小生自身としては、ウクライナ情勢が最も気になるものの、実際にドンパチが始まるのか否か、どうも予測がつかない。そのせいで、書くべき材料が不足している。 そこで、最近も同窓会のE-mail..
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「国」と国家と五輪、スポーツの関係さて、またもや旧友たちとのE-MAILでのやり取りをまとめて記事にしてしまう、という姑息なやり方でブログ記事をまとめました。まあ、小生一人では、既に「老衰」のため、まともな記事が書けないので、有効..
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北アイルランドでは、銀行券が4種類もある!最近、コロナ禍の退屈の中、大学時代の同期・同窓の方とE-mailで一種のチャットをやっているのですが、その中から、興味深かった項目を選んで、このブログの記事としてみることにしました。発信者の名前は..
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「風と共に去りぬ」とアイリッシュ気質(その2)前回、7月末に記事を書いてから2か月近くも経過してしまいました。 最近ある大学同期の人から、まだ生きています・・・というE-mailを戴いたように、小生自身も本当に一日一日が「まだ生きていま..
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近代のブルガリア(4)近代ブル王国の2代目君主としてドイツからやってきた、フェルディナント公も、アレクサンダル公同様に、現地のブル人の才能を理解しておらず、先進文明国人としてブル人を内心軽蔑していたようで、スタンボロー..
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英国民のEU離脱選択について本当に意外と言うか、驚きの選択がなされました。 小生も、TVなど、マスコミの報道に頼っていたので・・・・それに株価の動向など経済界の動きを重視していたので、まさかこんな結果になるとは考えてもいま..
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偉人百選:ゲ・メ・ディミートロフ79番目の偉人は、あの共産党の大物G,Dimitrovとほぼ同じ本名を持った男で、それが故にイニシャルのGとMを採って「ゲメート(Gemeto)」と通称された男の話です。生まれた土地はオスマン・ト..
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偉人百選:イヴァン・ゲーショフ45番目の偉人はIvan Est. Geshovという英国で経済学の教育を受けた人物です。帰国後最初は東ルーメリア自治州を第2のブル国として発展させることに精力を注ぎ、同時に1876年の四月蜂起に..
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ピーター・オトゥールの死について最近産経紙に、桑原聰という記者が「鈍機翁のため息」と題するコラムを書いている。スペインのドン・キホーテ関連の話を書いているのだが、小生は関心を持っておらず、これまで読んでいなかったが、偶々新聞切り..
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西欧諸国の本音は、対ロマ差別感情!昨年後半から英国、オランド、ドイツなどで盛り上がり、新年になっても消えないEU域内西欧諸国における対ブルガリア、ルーマニア就労制限撤廃反対論、警戒論に対し、この議論の根本は、西欧諸国に普遍的に残存す..
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再びアイルランドについて(その二)前回に引き続き、「再びアイルランドについて」のその二です。 9.共通旅行地域 (室長)2013-07-30 11:59:11 こんにちは、 もう少し、英アイ関係を説明させてくださ..