記事「落語」 の 検索結果 6164 件
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第十三回「柳亭市馬・柳家喬太郎二人会」3日の重労働の翌日、なんばトリイホールまで行く気力が残っているか自信がなかったので、ずっと保留にしていたイベントでした。3日前に事務局に空席の有無を問い合わせたところ、「有り」のお返事。夜の部で行かせ..
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柳家喬太郎独演会何事もなく、この日が迎えられたことに安堵しながら大阪なんば「トリイホール」に向かいました。これまでの経験から、受付時間の1時間前には並ばないと、若い番号の入場整理券は得られないとわかっていました。だか..
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ミニシロノワール(珈琲所コメダ珈琲店・本町店)名古屋に行ったらぜひ食べてみたかった「シロノワール」。名古屋ではドトールやスタバのように多店舗展開している「コメダ珈琲」の名物。大阪まで進出していますが、神戸にはまだありません。 大須観音に行く途中..
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海老雲呑麺セット(香港廣東料理「翠天酒家」)DVDではなく、劇場で見たいと思っていた林家しん平監督の「落語物語」。観る機会をやっと得ました。「元町映画館」にて。こじんまりして、シートもゆとりがあって、いい小屋だと思います。落語協会全面支援の噺家..
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柳亭市馬・柳家喬太郎二人会ずっと楽しみにしていた両師匠の「二人会」。受付の1時間前には、会場の千日前・トリイホールに到着しました。しかし、既に20名ぐらいの人が、若い番号の入場整理券をゲットするために並んで待っていました。 ..
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柳家喬太郎独演会なんば千日前トリイホールでの「柳家喬太郎独演会」に行って来ました。13時からの受付におそらく1時間ぐらい前から並んでいる人がいたのでしょう。自分では相当早い時間に行ったつもりだったのに、いただいた入場..
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柳亭市馬落語会柳亭市馬師匠の噺家生活三十周年記念落語会がなんばの「トリイホール」で開催されました。昼の部は一門会、夜の部は、桂南光さんが特別ゲストの独演会。神戸に帰る時間的なことを考えて、昼の部に行くことにしました..
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黄昏て横浜-3-「横浜にぎわい座」行きたかったイベントとは、「横浜にぎわい座」での「柳亭市馬独演会」でした。にぎわい座は、桜木町駅からも近く、小さなホールで落語を聞くにはもってこいの小屋だと思います。鈴本演芸場のように飲食可という気軽..
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唐茄子の安倍川(私房菜「梅香」Vol,72)古典落語に「唐茄子屋政談」という夏の噺があります。唐茄子とは、かぼちゃのことです。勘当された主人公の若旦那が、唐茄子を売る羽目になった場面、途中で売るのを手伝ってくれる情け深い男が登場します。いろ..
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「香葱薄餅」(スプリングオニオンクラッカー)日曜日は、阪神三宮から奈良直通の快速急行に初めて乗り、難波まで行ってきました。大阪難波までの運賃400円は、安いですね。東京で大人気の落語家、柳家喬太郎(やなぎや・きょうたろう)師匠の、大阪初の独..
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柳亭市馬独演会最近、(勝手に)贔屓にしている噺家さんがいます。柳亭市馬師匠です。東京の落語協会所属の脂の乗った真打です。関西での独演会ということで、前々からに楽しみにしていたイベントです。会場は、なんば千日前の..
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藪入り~三遊亭円楽死去~9月30日、落語家の6代目・三遊亭円楽が肺癌のため72歳で亡くなった。 円楽というと、「笑点」(日本テレビ)の“紫”。レギュラー回答者になったのは「三遊亭楽太郎」時代の1977年、27歳..