記事「落語」 の 検索結果 6164 件
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『落語天狗連』今年最初の忘年会。毎年、11月の最終週にさっさとやっちゃう落語の会の忘年会。 12月になると、みんな忙しくなるからという気遣いからか、 店がまだ空いてて取りやすいからか、そこんとこは分からない。 ..
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秘密のなごむ場所。落語自慢が集まって、 古典落語はもちろん、新作や、自作の噺、 漫才や大神楽(染之介・染太郎のような曲芸)まで 演じちゃう、“天狗連”に所属してます。 とは言っても私自身は芸がなく、 単なるサ..
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田園寄席昨日、矢巾町の田園ホールで落語観賞。 腹から笑った。 それだけで首筋のコリがとれた・・・気がした。 オチのない日々を過ごすオラの性に合っているかも。
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五代目三遊亭円楽さんの初恋三遊亭円楽さん(三遊亭圓楽)と言えば、落語と笑点の大喜利で なじみが深いが、世代としては5代目がなじみ深い。 手持ちの古い雑誌に、18歳だった円楽さんが、横浜の 外人学校に通う20歳のフラン..
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落語の中の言葉211「地獄極楽」落語では地獄極楽について、「子別れ」序では、地獄極楽は、いったいどこにあるのかと云い、「お血脈」では、善光寺で血脈の御印を受け極楽へ行く者ばかり、地獄へ来る亡者がいなくなったと云う。「地獄八景亡者の..
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落語の中の言葉118「羅宇屋煙管」八代目林家正蔵「紫檀楼古木」より 羅宇屋について、『守貞謾稿』には 羅宇屋 烟管の竹をらうと云ふ。本字未詳。 三都ともに普通、烟管首尾ともに長け八寸を 定めとす。..
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落語の中の言葉91「火の用心」十代目金原亭馬生「二番煎じ」より 乾燥注意報が出される時期にちなんで火事に関連することをいくつか取り上げてみたい。まず最初は「火の用心」。 江戸は火事が多いところで、大火も度々であ..
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拝見 鏑木清方が描く落語中興の祖・名人三遊亭円朝鏑木清方が描く落語中興の祖・名人三遊亭円朝 東京メトロ東西線竹橋駅徒歩5分 2016年12月24日(土)拝見 東京都千代田区北の丸公園3-1 東京国立近代美術館展示室 入館料420円..
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拝聴 貴重なインタビュー古今亭志ん朝 初出し音源25席貴重なインタビュー古今亭志ん朝 志ん朝初出し音源25席 ソニーミュージック音源TBSラジオ 2009年12月9日(水)拝聴 価格25,200円 アナ1 : 志ん朝さん、ちょ..
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聞く 天才は健在 古今亭志ん朝初出し音源25席天才は健在 古今亭志ん朝初出し音源25席 ソニーミュージック音源TBSラジオ 2009年12月9日(水)聞く 価格25,200円 収録音源はすべて初出し。この中には、既に発売され..
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私の気になる人 孤高の大名人・古今亭志ん朝昭和13年、東京生まれ。5代目古今亭志ん生(ここんてい・しんしょう)の二男。兄は10代目金原亭馬生(きんげんてい・ばしょう)。独協高卒。 大学受験失敗後の浪人中に父の勧めで落語家を目指す。..
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上方落語のベロこと桂文華出演のお知らせ「この四人の会シニア」 老練落語家と言えばいいんでしょうけど。 おそらく誰かが『おれは老人じゃない。それが証拠にアレモ元気とトンチンカンに大声を出して 老練の老にかみついた方がおられたん..