記事「落語」 の 検索結果 6164 件
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4/20の日記楠山正雄の『歌舞伎評論』、なかなか読むのがはかど らないけれど、興味深いことがたくさんある。 大正7年の評論の中でこんなことを書いている。 「歌舞伎劇は甚だ不具な、歪んだ卑しい芸術には違..
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4/18の日記楠山正雄著『歌舞伎評論』を読み始めた。 正宗白鳥がこの本を激賞していたので、読むこと にした。 楠山正雄が書いた評論を集めたもので、明治40年 くらいから昭和18年あたりまでのものが収..
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4/16の日記川村花菱著『松井須磨子』の中で、須磨子が「カチ ューシャの唄」をうたったことに関して、面白いこ とが書いてあった。 「須磨子の歌は、調子のはずれた、相当いいかげん なものだったが、ふくみ..
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明石家さんまタレントの明石家さんまが、若手に道を譲るために「60歳引退説」を 口にしていますが、それに爆笑問題が番組中に撤回を求めたそうです。 道を譲って辞めるのではなく、若手に引きずり落とされて辞めて..
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4/15の日記今日もいつもの喫茶店。 若造店長が蒼い顔して立ってた。 どっか体の具合でも悪いのかあ?消費税アップのあおり くって、客足が減ってて売上が落ちて、頭ちぐはぐ社長 に文句言われて、ストレス..
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4/14の日記川村花菱著『芸術座盛衰記 松井須磨子』を読んで いるんだけれど、まあ面白いねえ。ほとんど週刊誌 の記事読んでるようなもんかなあ。 つまり、島村抱月と松井須磨子の不倫スキャンダル の顚末が中..
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4/12の日記たのむよ、若造店長。 いつものようにいつもの喫茶店に行ってみたら、 若造店長が入口近くに立って「いらっしゃいま せ。」と声を出した。 がんばってんじゃねえの、と思ったのもつかの 間、..
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4/10の日記いつもの喫茶店。相も変わらずだけれども、どうにも 新しい店の様子が気になって仕方ない。 若造店長は、自分がレジで会計をする時だけ客に「あ りがとうございます。」と言ってる。 前の店長は..
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言っていいことと悪いこと私が中学生ですから、かれこれ30年以上前の話です。 当時からお笑い大好き人間だったんですが、テレビで漫才が落語を見る程度でした。 ちょっと冒険をしたかったので、友人を誘ってある落語家さんの寄席..
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4/29は十三で「103劇場寄席」、役者さんと交ざって出演========================================= ◎ほぼ100%高島産の木と高島の職人による モデルハウス売却します(設計担当) ◎重要文化的景観 海津・西浜・知..
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4/8の日記いつもの喫茶店。 若造店長は、ケーキの腕は確かのようだけれど、どう も店長という仕事には向いてないように見えるね。 いつまでたっても、店の中で存在感がなくて、もうひ とりいる若い男性従..
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《番組》ザ・ベスト・オブ・白酒2@マウントレーニアホール第七回 渋谷道玄坂寄席 『ザ・ベスト・オブ・白酒2』 プロデュース:広瀬和生 日付:2014年04月07日(月) 開演:19時00分~ 会場:マウントレーニアホール 渋谷プレジャープレジ..