記事「落語」 の 検索結果 6164 件
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第78回千朝落語を聴く会 (2014.1.18)向う付け 桂鯛介 八五郎坊主 桂千朝 源平 露の新治 代書 桂千朝 (平成26年1月18日午後2時開演) 昨日(..
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古典落語の「おかね」の話古典落語というと、漠然と舞台は江戸時代だと思っている人もいるようだが、実際には、江戸から昭和初期くらいまでと、意外に幅が広い。 それだけ、庶民の生活風俗という意味では、江戸時代の雰囲気が、昭和初期く..
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五人廻し(ごにんまわし)「落語研究会・古今亭志ん朝全集」DVD鑑賞記・その7 正月から廓噺(くるわばなし)か、とお思いの向きもあるかもしれないが、落語を聴いていると、正月に親方からお年玉をもらった若い職人たちが、七草に..
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ぬけ雀(ぬけすずめ)「落語研究会・古今亭志ん朝全集」DVD鑑賞記・その6 桂米朝も元気な頃に演じていた噺なので、もともとは上方ネタではないかと思うが、東京では、志ん生が得意にしていて、受け継いだ志ん朝の十八番の一つ..
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二番煎じ(にばんせんじ)「落語研究会・古今亭志ん朝全集」DVD鑑賞記・その5 寒くなりました。この時期にピッタリの噺を。 志ん朝のファンなら、もちろん古典落語の知識はかなりある人だろうから、改めて言うまでもないが..
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大工調べ(だいくしらべ)「落語研究会・古今亭志ん朝全集」DVD鑑賞記・その4 これは、東京落語の代表作の一つ。 ストーリーの面白さで聞かせる噺というより、登場人物の躍動感で楽しめる演目と言っていいだろう。 大工..
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寝床(ねどこ)「落語研究会・古今亭志ん朝全集」DVD鑑賞記・その3 これも、古典落語ではおなじみの演目。 もともとは上方ネタらしいが、東京へ移植されたのも早く、東京落語としても多くの噺家が練りに練って、現在..
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愛宕山(あたごやま)「落語研究会・古今亭志ん朝全集」DVD鑑賞記・その2 前回、『鰻の幇間』のことを書いた時に、『愛宕山』の話を出したので、2回目はその噺のことを書きましょう。 もともと、この演目は上方ネタで、関..
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鰻の幇間(うなぎのたいこ)「落語研究会・古今亭志ん朝全集」DVD鑑賞記・その1 この上下2セット、全16枚組のDVD全集の鑑賞記を、『大工調べ』でもなく『愛宕山』でもなく、まず『鰻の幇間』から始めるというのが渋いでし..
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国立演芸場高校の同期会のミニ版、「ミニ北斗会」のメンバーの一人が企画してくれて、国立演芸場に18名で行ってきました。 永田町の駅から徒歩5分ほどです。 都心なので、食事するところが少ないのでは・・・と思って..
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パルさんの1行日記(パルさんから届くメールより)6月27日 日曜日のことですが…、 落語を聴きに行ってきました。 三遊亭円楽や好楽などの噺を聴いてきたのですが、 古典落語など楽しかったです。 天気も好くて良かったです。
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繁昌亭昼席楽日と桂米二一門会@深川昨日20日(土)の天満天神繁昌亭昼席はありがたいことに満席になりました。なんで? とにかく感謝でございます。オンライン繁昌亭のご視聴もありがとうございます。こちらはまだ購入できますよ。 ..