記事「証券」 の 検索結果 5073 件
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ケーブルテレビ最大手のジュピターテレコムは小幅続伸。「CATVで地デジ提供」報道も材料ジュピターテレコム<4817>(JQ)は小幅続伸。1000円高の7万円まで買われている。 ここ数日は反発のきざしが出ているが、今朝の日経新聞で「CATV最大手のジュピターテレコム(JCOM)は..
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フジ・メディアHDはレーティングネタもラジオ日経報道も、日経平均一時9400円台の地合いに押され続落フジ・メディア・ホールディングス(フジテレビジョン)<4676>(東1)は反落。8500円安の11万3200円まで売られている。 外資系証券が投資判断を「ニュートラル」(中立)から「バイ」(買..
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ツヴァイの中間決算は減収減益も、通期は増収増益予想――引け後のリリース、明日の1本ツヴァイ<2417>(東2)は8日の大引け後に、8月中間決算を発表した。売上高21億7900万円(前年同期比2.8%減)、経常利益2億1300万円(同16.9%減)、純利益1億2400万円(同9.2..
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ティムコ フォックスファイヤーより高機能デニムパンツ『ウィンドストッパーデニム』を新発売フィッシング・アウトドア関連用品のティムコ<7501>(JQ)では、自社開発のアウトドアブランド「フォックスファイヤー」より、防風性能に優れ、蒸れにくい高機能デニムパンツ『ウィンドストッパーデニム』..
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新生銀行が上場来安値更新、世界的な金融不安を背景に換金売り続く新生銀行<8303>(東1)が、29円安の229円まで売られ3月18日につけた上場来安値249円を更新している。前日の米国株式市場で、公募増資を発表した米銀大手のバンク・オブ・アメリカが時間外取引で..
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日立建機は日経「中間期の経常益減益」観測報道で気配値切り下げも、そろそろ反発と見たい日立建機<6305>(東1)は60円安の1756円売り気配。 今月に入って、地合いの悪化にツレて2500円ラインから急続落。きのうは年初来安値1651円をつけた。さらに、今朝の日経新聞で「日立..
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ダイドードリンコは2日つづけて逆行高。業績予想は減益、PER高めで上値は限定的かダイドードリンコ<2590>(東1)の寄り後は、170円高の2135円まで買われ、前日に続いて陽線。全面安のなかで逆行高している。 中期続落で来て、きのう7日には年初来安値1805円となった。..
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米国発金融不安の中で異彩高を放つフィデリティ投信の保有銘柄に注目米国発の金融不安の中で異彩高 東京株式市場、日経平均株価の安値更新が続いている。米証券取引委員会(SEC)が、金融安定化法の成立を受けて、9月19日以降続けていた金融関連株への空売り禁止措置が..
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トヨタ車体は業績予想を一部上方修正。1400円フシから反発局面――引け後のリリース、明日の1本トヨタ車体<7221>(東1)は7日の大引け後に、業績予想の一部上方修正を発表した。連結通期で、売上高を前回予想比10億円、上方修正して、1兆7600億円(前年比12.0%増)とした。連結・個別とも..
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アルペンは前場の新高値から、後場さらに上伸。信用残は大幅な売り長、そろそろ一服かアルペン<3028>(東1)は新高値。前場すでに25円高の2170円まで買われ、前日つけた年初来高値2165円を更新したが、後場も引き続き買われ、2180円まで上伸している。 好業績であり、全..
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ソフトバンクが後場下げ幅縮小、携帯電話の純増減数で17カ月連続トップソフトバンク<9984>(東1)が、後場13円安の1247円と下げ幅を縮小している。前場一時101円安の1158円まで売られ連日所いつの年初来更新となった後、携帯電話各社が本7日発表した新規契約から..
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日本製紙グループ本社は26万円フシに当たり、反発→続伸。紙パセクターに物色入る日本製紙グループ本社<3893>(東1)は反発→続伸。1万3700円高の27万9700円まで買われている。 今朝は全面安のなか、パルプ・紙セクターに物色が入っている。同社のほか、王子製紙<38..