記事「豪ドル円」 の 検索結果 1242 件
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9/11のまとめ今週は特に大きな動きは見られませんでした。 ユーロは保ちあいとなっていますが、どちらかというと弱気。 豪ドルは強気ですが、長期的なレジスタンスに阻まれ、押しが入る可能性があります。 ..
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巻き戻し、なるかユーロ円、ユーロドルともに不安定な動きとなっています。現在の水準はともに下値サポート付近にあることから、ここからの突っ込み売りは控えたいところ。短期的なレンジの下限、ユーロ円で106円前半、ユーロドル..
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エントリーのタイミングが難しいドル円は安値83.5円をつけており、また84円ちょうどにレジスタンスができていることから、戻り売り狙いで変わりありません。 ユーロ円は105円半ばのサポートに守られて反発。106円~109.5円..
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銀行関係の方は見ないでくださいね先日友人が、銀行に行くと、米ドル円が83円だとかで、外貨預金を執拗に勧められ たのだけれど、ついこの前は90円台だったと思うけど、行員さんの話を聞くと、試し にそろそろ米ドル円を買って..
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9/4のまとめ今週は雇用統計もあり上下に振れた気がしましたが、終わってみると流れは変わっていないように見えます。 現在はユーロ、豪ドルが強く、ポンド、ドルは弱いようです。円は蚊帳の外になりつつあるように見えま..
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8/21のまとめ今週は欧州通過安が目立ちました。ユーロ円、ポンドドルともに安値を更新。円高ドル高が進んでいるようです。 週末にいったん反発していますが、ここは戻り売りの場面と見ています。 いつも使用しているチ..
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8/14のまとめアメリカのファンダメンタル要因が落ち着いたと思えばリスク回避の動きとなり、これまでの巻き戻しのようにドル高が進みました。 しかし週末に入るとその動きも一服したように見えます。 来週は再びドル安..
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8/5のまとめ流れは先週と変わらず、ドル安が続いています。ファンダメンタル要因が市場のドル安トレンドに拍車をかけた格好。 来週も依然としてドル安が続きそうですが、10日のFOMCの結果がでるまでは様子見、また..
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ドル円、85円台を保てるかドル円は87円を越えられずに下落しています。現在の水準85.8円は、7/1からのサポートライン付近にあるため反発の可能性もあり得ます。しかし86円を回復せず、今日のうちに直近安値85.7円を下回るよう..
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為替一言コメント(8月3日)ポンドがレンジを抜けてきました。ギリシャショックの時、ユーロより下げ率が低かったためレンジを抜ける形になったわけですが、ユーロや豪ドルは再びレンジ上限でのもみあい。レンジを抜けないと読むならここは売り..
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7/31のまとめこのところアメリカの経済指標の弱さが目立ち、円安というよりはドル安で動いている感じで、主役はドルのようです。 ドル円、日経平均は先行き不安の様相を見せていますが、ユーロに対する不安は落ち着きつつあり..
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為替一言コメント(7月30日)やはり、ユーロの114円台の壁は厚かったですね。ポンドもレンジ内に収れんしました。 そうすると豪ドルに下落余地がありますので、こちらで小すくい。 中国の経済指標は芳しくないということで、今日はショ..