記事「辞書」 の 検索結果 1100 件
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かりたてる【駆り立てる】かりたてる (動タ下一)[文]タ下二 かりた・つ (1)(「狩り立てる」とも書く)動物などをつかまえるために、ひそんでいる所から追い立てる。 「猟犬が獲物を―・てる」 (2)人をうながして..
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おおいぬのふぐり【おおいぬのふぐり】おおいぬのふぐり ゴマノハグサ科の越年草。ヨーロッパ原産。明治初年に渡来した最も普通の雑草。イヌノフグリより大形。茎は30センチメートル内外で地をはう。早春、空色の小花をつける。イヌフグリ。 ..
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しゃぶしゃぶ【しゃぶしゃぶ】しゃぶしゃぶ しゃぶしゃぶしゃぶしゃぶは、ごく薄く切った肉を、食卓の上で煮え立たせた専用鍋の湯に数回くぐらせる程度に浸し、野菜・豆腐・葛切りなどを煮込んだものと共に、タレ(ゴマダレ、ポン酢が一般..
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まんじゅう【饅頭】まんじゅう 饅頭(まんじゅう)は、小麦粉などを練って作った皮(生地:きじ)で小豆餡などの具を包み、蒸した菓子。和菓子の一種。漢字は「万十」「万頭」「曼頭」などと書くこともある。 饅頭のルー..
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あながち【強ち】あながち (副) (下に打ち消しの語を伴う) (1)一概に。まんざら。必ずしも。 「―無理ともいえない」 (2)決して。むやみに。 「範頼・義経が申し状、―御許容あるべからず/平家 1..
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あらじる【あら汁】あらじる あら汁(あらじる)とは、魚を三枚下ろしにした残りの部分、いわゆるアラを利用した汁物の総称。 味付けは味噌、塩、醤油あるいは粕仕立てと制限は無く、アラ以外に加える材料も根菜を含む各..
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あん【餡】あん 餡(あん、中国語馅 xiàn)、餡子(あんこ、中国語馅子 xiànzi)とは、元々饅頭などの点心の中に入れる具のこと。現在は、アズキ..
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たねぬきかりかりうめ【種ぬきかりかり梅】たねぬきかりかりうめ 人気の‘カリカリ梅’が食べやすい種抜きになりました。しそで色、風味付けした自然志向のおいしさ。 出典: サークルKサンクスTOP > 商品情報・キャンペーン..
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ちんあげ【賃上げ】ちんあげ (名)スル 賃金をあげること。 ⇔賃下げ 「―要求」 出典: goo 辞書『:goo 辞書』
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しみ【染み】しみ (1)色や香りがしみこむこと。色をつけること。また、そのもの。 (2)液体などがしみこんでできた汚れ。 「コーヒーの―」 (3)(「肝斑」とも書く) (ア)顔面、特に額・眉・頬など..
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びちく【備蓄】びちく 備蓄(びちく)とは、将来の需要の逼迫に備えて物資を蓄えること。個人や集団で行うことも指すが、国家的なレベルで行うものを指すことが多い。古くは飢饉や飢餓に備えた食糧備蓄が、近代では経済に不..
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かりあげ【かりあげ】かりあげ かりあげ(刈上げとも表記する)とは、男性に多く見られる髪型のひとつ。男性ホルモンの影響で特に伸びるのが早い側頭部と後頭部の頭髪を、バリカンなどで短く刈り込む髪型を言う。 男子学生..