記事「通勤」 の 検索結果 5053 件
-
『風邪気味で疲れているときは花梨酒かな』(180528)2013年物の花梨酒を飲んだ。よく色が出ていた。何となく漬けておいた古いものだ。きょう調べてみて自分にぴったりの効能がたくさんあって急きょ数ミリリットル飲んだ。 体も温まって心地よい。きょう..
-
『写真を写すのは出勤のときと帰りのバス停だけ』(180524)出勤の空。 帰りのバス停。 月がきれいに撮れたのでうれしい。
-
『仕事が始まればあとは帰りのバス停に着くまで暇がない』(180522)仕事を終えて、いつものようにとにかく速歩でバス停をめざしていく。 バスは大概遅れてくるので、そこでおやつの自家製のパンを食べるのだ。
-
『任務は命を救うこと』(これは詩です180523)朝の通勤の自転車で走っていく。 前方で赤いライトが点灯していた。 赤いライトがチカチカ点灯していた。 消防の救急車だ。 朝の通勤の自転車で走っていく。 やがて声が聞こえた..
-
『学校に着けば昼顔が清涼剤の雨の通勤』(180523)きょうは雨だった。雨でもけっこう人が多かった。雨の日は香料の臭いがきつい傾向があるので、地下鉄は立っていた。立っていれば近くに臭いを撒き散らしているお客さんが来てもすぐに逃げられるからである。 ..
-
『きょうは感謝で帰る』(180521)出勤の空はふつうで、ふつうはいいことである。 無事通勤を終え、学校に到着。なんだか昨年より人が減った気がするのでそれだけ楽である。 先週持って帰るのを忘れたバナナが冷蔵庫..
-
『仕事の日はいつも分秒の世界であちこちを走り回ることになる』(180514)とにかく時間が逼迫する仕事の日。通勤の電車の乗換えといい、学校内の移動といい、授業後の下校といい。 きょうも相当に走り回った。特に地下鉄から名鉄の乗換は、久しぶりに駆けるように走った。 ..
-
『なぜか疲れた木曜日』(180517)きのうの夜になってのどが痛くなった。今朝は何となく治っていたけれど。 きのうから時おりひざが痛むのは、疲れのせいか、それともおとついだったか、全力疾走で乗換えのために走ったせいだ。 (..
-
『夜の公園で気功をして行く』(180516)夜の公園で休憩。変わった鳴き声の蛙だ。くうくう言っている。くうが六回七回八回と、だんだん増えていく。 蛙が鳴いているくうくうくうくうくうくう くうくうくうくうくうくうくう
-
『空が見えるときは心の余裕があるとき』(180516)出勤の空をチラッと見て、エレベーターに乗る。 きょうは生徒が風邪を引いているのが目立った。しかも練習問題をやって先生に見せに来て、いらんことを喋って、わざわざ顔を近づけてそこにとどま..
-
『芝生の緑が目に優しい』(180508)学校の敷地に入ると、目に付く緑の芝。 学校の芝布に来た椋鳥たち。 椋鳥や目に鮮やかな緑かな
-
『久しぶりに金山を経由』(180508)金山のイチョウの木を見ていく。 金山を歩けば出会う新緑の 若葉青葉の銀杏いちょうの姿