記事「運命」 の 検索結果 2512 件
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運命は変えられるここ二日間ほど、鑑定の仕事をちょっと減らして、手塚治虫の『ブッダ』全14巻を一気に読破しました。 図書館に全巻セットがあったんで、つい一気読みしてしまったんですが、仕事を休んで漫画が読めるんですから..
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選択の結果ひとつの「出会い」が人生を大きく変えてしまうことがあります。 例えば私も、妻と出会っていなければ「占星術師」には絶対なっていなかったと思いますよ。 「世界最高峰の占星術師になりたい」という潜在的な..
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自由か、安定か私はこの3年半の間、どこからも一切の給料をもらっていない「完全自営業者」・・・つまりフリーランスです。 他人の命令を聞く必要がないので自由ですし、「自分の実力のみで収入を得ている」という自負がありま..
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心の栄養連日の猛暑が続いておりますが、今年も私は「エアコンなし」で夏を乗り切っております(笑)。 エアコンなしの生活も今年で8年目ですが、慣れれば何とかなります。むしろ毎日汗をかいてますから、とても健康的な..
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竜虎の対決困ったことに、私は数日前から「長時間の瞑想ができない」という症状に陥ってしまいました。 私は「朝30分」「夜30分」の瞑想を日課にしており、この規則正しい生活が「精神的ストレスの多い占星術師という仕..
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心の平和鑑定再開から1ヶ月半経過しましたが、おかげさまで、未だに一度も依頼が途切れておりません。ただ、農業関係の仕事で外出することも多いですから、一日に二枠ぐらいしか開けられませんし、「結婚時期の鑑定」に関し..
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タオイズム東京編の最終回です。 岡倉天心を調べている中で気がついたのは、彼の思想の土台になっているのは「老子の教え」だということでした。 天心は『茶の本』の中で、茶道と禅のルーツは「老子の教えだ」と主張して..
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茶の本東京編のエピローグです。 東京駅で夜行バスに乗り込み、ようやく地元に帰ってきたのが翌朝の8時。 疲労困憊していた妻は、家に着いた途端に、布団に潜り込んで寝てしまい、この後、12時間に渡って目を覚ま..
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3度目の奇跡東京旅行編の第4回です。 午前中には「知らない人からチケットをもらって東京国立博物館の特別展を鑑賞する」という不思議な事件を体験しましたが、歩き疲れてヘトヘトだった私たちは、上野をウロウロするのを諦..
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偶然の出会いまたまた前回の続きから。 東京・横浜旅行3日目の話です。 2日目の横浜観光は「1円も使わずに、目一杯遊んだ」わけですが、最終日である3日目は、当初の目的でもある「ワタリウム美術館」が予定に入ってい..
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真っ白いキャンバスのように前回の続きからです。 東京・横浜方面の旅行の二日目。この日は、何ひとつ予定を入れていない「空白の日」です。 まぁ、ここは日本を代表する観光地の横浜ですから、歩いていれば面白いものはいくらでもあるで..
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素敵なことは偶然に起きる妻から「東京編はいつ書くの?」と言われてしまいました。 東京編とは、私たちが5月末に行った東京旅行の顛末のことです。 5月の末は農業関係の仕事も一段落していたし、例の「マドンナさん事件」で、私が精..