記事「酒井順子」 の 検索結果 63 件
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「枕草子 REMIX」 酒井順子苦手な「古文」を酒井順子さんの切れ味鋭い爽快な解説で楽しみました 「春はあけぼの…」 冒頭の一節は誰もがかつて授業で学んだもの 四季や普段の生活のなかで 心動かされる風光明..
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「徒然草 REMIX」酒井順子「つれづれなるままに…」 ではじまる吉田兼好の有名な随筆 「徒然草」 古文・漢文が苦手なわたしですが 「徒然草」には興味をひかれて 何度か解説本なんかを読んでみたことがあります..
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「ガラスの50代」 酒井順子新型コロナ流行まえの2019年からコロナ禍突入の2020年頃に書かれた本 著者が40代の頃に綴った「泡沫日記」の続編的な内容です ――― 五十代というのは「再会」のお年頃なのかもしれ..
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「泡沫(ほうまつ)日記」酒井順子著者は1966年生まれ 単行本の初版が2013年4月なので 著者が40代半ばころに書かれた本になるんですかね? 冒頭に「『人生後半の初体験』に満ちた日々を記した日記」と書かれてい..
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「ボイスライブラリー 第495回」「ボイスライブラリー」毎週火曜午前11:30~11:58 ----------------------------------------------------------------- ..
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「ボイスライブラリー 第408回」本日は情報ライブラリーをお休みして、 朗読ライブラリー拡大版放送にてお送りいたします。 ----------------------------------------------------..
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「ボイスライブラリー 第317回」「ボイスライブラリー」毎週火曜午前11:30~11:58 ------------------------------------------------------------------ ..
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「ボイスライブラリー 第261回」「ボイスライブラリー」毎週火曜午前11:30~11:58 -----------------------------------------------------------------..
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ことしの読書このあいだの毎日新聞に「2018 この3冊 上」として、20人の書評担当者が推薦本・各3冊を挙げ、短評を付けていました。今年はどんな本が出たのか、本を読む参考になります。来週にも「下」が載るので、ま..
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千年まえのコラムニスト文庫本は字が小さいので、とても読めません。岩波文庫にワイド版というのがあるので、ときどき出かけた折に、書店の棚を探してみます。それで『枕草子』でも読んでみようかと、池田亀鑑校訂というのを買ってみたの..
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流れは絶えずして日曜日の夕方に帰宅すると、台所の床に水たまりができていました。雑巾で拭きとっても、隙間からどんどん水が湧いてきます。あわてて水道屋さんに来てもらいましたが、たぶん給湯管にピンホールができているのだろ..
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『ユーミンの罪』ユーミンの罪 (講談社現代新書)作者: 酒井 順子出版社/メーカー: 講談社発売日: 2013/11/15メディア: 新書内容(「BOOK」データベースより) ユーミンの歌とは女の業の肯定である。ユ..
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