記事「酒」 の 検索結果 28806 件
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酒話§ちょいと、ふらりと、炭火焼き鳥時間を持て余してしまった土曜日の夕方、ふらりと近所の焼 き鳥屋に行った。 鶏を塩で焼いてもらって、豚バラのねぎまにジャガバタなど などを頼んで生ビールに日本酒をスルスルと呑む。いくらな ん..
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通話§ETC……渋々導入ぐずぐずしていたが、ハイウエイカードも廃止されてしまっ たので仕方なくETCを取り付けてもらった。 大体高速道路なんて年に20回も利用しない。だからハイウエ イカード程度でも十分だったのだ。..
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音話§苦手と言ったらバルトークもう10年以上聴いていないかもしれない。それくらい苦手な のがバルトークである。 最初に聴いたのは、チェリビダッケが初来日で読響を振った 『管弦楽のための協奏曲』だったはずで、まだまだ何でも..
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語話§ゴキブリラーメンという商品名もう20年以上前に読んだ社会学だか何だかの本の中に、書か れていた設問のようなもの “ゴキブリラーメン”という 商品名が成立しない理由を“言語学的”に述べよ。 というものがあって、..
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話話§ネタがないことはないその日その日で、何かブログのネタはないかいな、などと視 線を泳がせて探しているわけではない。 タイムリーな話題があれば、それをさっさと書いてしまえば いいし、今読んでいる本の話でも、週末に行..
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笛話§和楽器の話…尺八でドビュッシー…先週のETV芸術劇場で、尺八でドビュッシーの『シュリン クス』が吹かれるのを聴いて驚いた。 我が家にもボロ尺八があって、たまに口を当てて音を出して みるのだが、これがさっぱりである。穴は前に..
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酒話§雷雨の“U”最後に来たのは確か…雨がまだ小降りで傘の必要がないタイミングで“U”に飛び 込んだ。ずいぶんとごぶさたで、最後に来たのはいつだった だろうかと思った。とにかくまだ肉豆腐があってテーブルに 炭火が熾っていた頃である。..
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訳話§『魔笛』の“鳥刺し”パパゲーノ翻訳という作業が面倒な作業の連続であろうことは、今さら ながらのことではない。大変な労力で訳されたにも関わらず 誤訳だらけと烙印を押された日には本当に浮かばれない。 さて『魔笛』の訳を眺めて..
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政話§『野中広務 差別と権力』魚住昭単行本で出ていたが文庫本になったところで購入、3日間ほ どで読了。 およそ、こんな人物は敵に回したくはないものである。彼の 出自から生じたエネルギーが、政治における一流の仕掛け人 という彼..
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愉話§『レ・パラダン-遍歴騎士-』先行予約がはずれてしまったので、発売当日にようやくチケ ットが入手できた。相変わらずオーチャードの席は嫌いだ。 ウィリアム・クリスティとレザール・フロリサンは3年前だ ったかオペラシティで実..
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計話§個人で海外旅行を手配する…8…和食最後にひとつ、この年齢になると一週間の旅行であっても欠 かせないのが“日本食”である。 オペラやコンサートなどで終演が22時を過ぎたりして、それ から店に入ってビールを1杯とか軽く一皿という..
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響話§DVDレコーダーに“録音”する我が家のオーディオ装置はシンプルなくせに接続するライン の形状が特殊だったりする。 これまで何も手をつけずにいたのだが、連休の時に代理店に 行ってAUXに接続するコネクターを購入して、FM音..