記事「酒」 の 検索結果 28806 件
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揺話§東京(ほぼ)直下地震余波……1土曜日午後の地震の時は都心の書店にいた。最初の一揺れの 後にかなりの揺れを感じ、目の前の棚の本がバラバラと落ち た。揺れがおさまったところで本を棚に戻す。店内のアナウ ンスが「このビルは耐震構造..
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食話§たぬきそば(たぬき蕎麦)の恍惚つくづく、たぬきそばを考えてみる。蕎麦屋に入って注文す るのに、天麩羅蕎麦では重いし、ざるそばでは物足りない。 そんな時のお助けメニューであるのだが、あまり高級な店に 置いてないのは残念だが当た..
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酒話§呑みたくても呑めない呑まない我慢病気になっとかいうわけではない。往復5時間半、車を運転 していった先に宴会が待っていたのである。呑みたいのを、 ぐっと堪えてウーロン茶でニコニコと歩き回ることになる。 あちこちから「呑まないのか..
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ス話§スパムメイルの注意すべき文言中身はともかくも新手の文章のスパムが届いた。慌てて返信 したりすることがないように。 >現在、お客様は仮登録状態にあります。 >至急、本登録をお済ませ下さいます様お願いします。 >仮登録の..
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天話§東京は今日で梅雨明けだと思う毎年、気象庁の「梅雨明けしたと思われる」が待てずに勝手 に判断しているが、自分的には今日で「東京地方は梅雨明け」 である。 天気図を見る限り、梅雨前線が消滅しているというのが第一 で最大の..
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ブ話§油断も隙もないスパム・トラックバックスパム・メイルにはもう慣れた。かなり規制をかけているし ほとんど100%ゴミ箱行きになっているので、きれいなも のだが、トラックバックにスパム紛いの広告が入ってくるの は腹立たしい。おそらくはタ..
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酒話§少しだけ謙虚な常連の仁義好きな店、気に入った店には通い詰めてしまう性質なので、 何となく店の人とも顔なじみになってしまうことがたまにあ る。とはいっても、そこででかい顔して「○×君、いつもの あれ、出して」みたいな馴れ..
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劇話§歌舞伎・松島屋・初代・片岡千之助去年の11月歌舞伎座顔見世興行で、初代片岡千之助を名乗っ 『お祭り』で初舞台をふんだウルトラマン好きのかわええ! まーくんについて書く。 子役が“けなげ”だったり“かわいかったり”というのは..
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祭話§夏・京都・祇園祭・八坂神社今年は宵山が土曜日、山鉾巡行が日曜日という暦回りなので 四条烏丸の交差点を中心にしてさぞやの人出だろう。 “コンチキチン”のお囃子の録音を買ったことがある。民俗 芸能に興味を持っていた頃のこ..
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冗話§スポーツ・アナウンサーの表現と節度ああいう表現は、テレビ朝日のアナウンサーだった古舘が、 プロレス中継をする時に始まったと思うのだが、はっきりい ってプロレスに興味がなかったので、彼の評判を聞いても、 ピンとくることはなかった。..
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礼話§あれは“握手”とはいえないこういうのは誰も注意しないんで、外国要人と対面する時の 映像を見て、いつも腹立たしい思いをしているが、小泉さん あなたのそれは「握手」ではない。あれをもって“親愛の情” の厚さを表現しているとし..
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返話§コメントとトラックバックこの一か月この一か月で、想定以上のコメントとトラックバックをいた だき、深謝。 6月にコメントをいただいたIさんは、1996年から1997年の 一年間、神保町で「毎日違うものを食べる」という驚異的な ..