記事「酒」 の 検索結果 28807 件
-
糺話§剥がれにくいラベルが多い問題日本酒やワインなどなどのガラス瓶を出すのに、貼付されたラベルをできるだけ剥がして、ゴミ出しの回収箱に入れるのだが、そのラベルが剥がしやすかったり、全然剥がれてくれなかったりまちまちだったりする。 ..
-
暇話§一日一句~具は豆腐だけだが~季語は・・・雑炊 酒が過ぎ せめて雑炊 喰らう夜 【去年の今日】歴話§我が漫画小史②少年マガジン、サンデー
-
赤話§薬念醤(ヤンニョムジャン)韓国の調味料“薬念醤”はいかがでしょう。 材料は、粉唐辛子、醤油、胡麻油、にんにく、刻み葱、胡麻といったところか、いつも同居人が作ってくれる。ちなみに韓国の粉唐辛子はそれほど辛いわけではない。 ..
-
週話§日曜有閑~演奏会の楽しみ~1980年代になっても、日本ではコンサートホール、演奏会場にビュッフェの類を見かけることはなかった。長時間のオペラ公演がどうだったかは知らないが、何か用意していっていたのだろうか。 眼から鱗とい..
-
盛話§平成中村座十一月大歌舞伎~宗五郎~東京都下から浅草は遠い。この日は平成中村座第一部11時開演で、しかも客席で食事禁止につき、開演前に腹ごしらえをしなくてはならないゆえ、我が家を8時半過ぎに出るという……どこの田舎?状態。途中食料を買っ..
-
暇話§一日一句~日本酒は辛口~季語は・・・湯豆腐 湯豆腐は ことりこっとり 冷やぐびり 【去年の今日】週話§土曜粛々~バス停の記憶~
-
過話§霎時施~七十二候~霜降霜降の次候“霎時施(こさめときどきふる)”である。 降る雨が冷たいと感じる季節である。長袖のシャツはもちろんだが、外出するのに薄手のジャンパーも必要となってきた……10月のはじめはまだTシャツで..
-
醸話§酒に弱くなりつつあるような・・・・・・深酒とか、大酒を呑むとか……過去の事になりつつあるというか、なってしまっている。 そうはいっても、日本酒だったら三合どまりで四合開けたことはないし、ワインはまあ、日本酒よりはいくぶんかアルコール..
-
暇話§一日一句~ちょっと一息~季語は・・・行く秋 行く秋を 惜しむ間なくて 酒一献 【去年の今日】深話§尾瀬晩秋枯野彷徨[2]牛首まで
-
街話§神保巷塵[93]餃子三幸園の在りし日[承前] 宮仕えの37年半の間、足繁く通った店といえば、まず第一位にランチョンを挙げる。そうして、神保町の食生活がどんどんカジュアル化していった中、白山通りの餃子三幸園通いの比率も上がっていった..
-
週話§日曜有閑~神田小川町の鶴八~昨日からの勢いで…… 今は昔、神保町の東端の神田小川町に鶴八という居酒屋ありき。地下の店で店に入ると、右手に10人ほど座れるカウンターが奥まで伸び、左奥には数人の小上がりがある小ぢんまりとした店..
-
暇話§一日一句~危険な旨口~季語は・・・新酒 新酒求む 今年目あての 薄にごり 【去年の今日】無話§2021年10月の予定あれこれ