記事「里山」 の 検索結果 3575 件
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2017年12月7日 JR駅からハイキング 武蔵五日市駅「懐かしさ感じる里山と台地で育まれた匠の技in秋川渓谷」2017年12月7日 JR駅からハイキング 武蔵五日市駅「懐かしさ感じる里山と台地で育まれた匠の技in秋川渓谷」 に参加しました。 コースは JR武蔵五日市駅→五日市観光案内所→東京裏山ベー..
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節分から立春へ・・・早咲きの紅梅の木が赤く染まっていた。 樹木の花は季節に敏感で、 立春の前後に見に行くと、 毎年きっちりと咲いている。 「寒い、寒い」と、 念仏のように唱えているのは人間だけで、 ..
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冬の雑木林冬の雑木林は木々もすっかり葉を落とし、 樹上が開けて日の光が林床まで届き、 堆積した落ち葉がほかほかになっている。 この落ち葉の下では様々な生き物が越冬中で、 春の訪れをじっと待ってい..
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ケヤキの冬姿ケヤキは落葉が早く、他の樹木に先駆けて、 あっという間に丸坊主になってしまう。 葉をすっかり落としたケヤキの木は、 とても特徴的な枝ぶりをしている。 まるで竹箒を逆さまにしたような..
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1784 いつくしみある地の夏 里山の風景を見る室生犀星の詩集『抒情小曲集』のなかの「小景異情」の「ふるさとは遠きにありて思ふもの そして悲しくうたふもの」(その2より)はよく知られている。同じ詩集の「合掌」にも実は心に染みるものがある。福島の..
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2294『現代を歩く』(28)蘇れ!列島の森(穂が下を向いたクヌギの花) 毎朝の散歩コースに小さな森がある。その近くには大雨などの際、下流の川の水量を調整するための人工池(調整池)が設置されている。人があまり近づかないこともあって、この池には四..
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探鳥回顧録今年は、里山ばかり行っていました。目的は、ある鳥の生態を観察するためです。ただ、チョット問題がありまして、記事に出来なかったのですが、繁殖も終了(成功したと思います)し、もう見られなくなったのと、忘れ..
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まだ小さいフキノトウフキがたくさん自生している土手を見に行った。 まだ早いと思ったものの、 フキノトウを確認するためだ。 降り積もった落ち葉をそっとどかしてみると、 やはりまだ何もない。 と思っ..
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アケビの幼木アケビの木の下で幼木がたくさん育っていた。 落ち葉の布団に守られて、 霜にやられた気配はないようだ。 アケビは親木の近くで、 幼木が育っていることが多いが、 いったいこの中の何本..
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コナラの紅葉画像はコナラの紅葉。 コナラの木の奥で、 すでに丸坊主になっているのはクヌギの木。 同じどんぐりの木でも、 落葉の時期はずいぶん違う。 コナラは低温になるほど赤く発色するので..
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千歳山 千歳稲荷参道から登り、萬松寺に下る 2025.01.05千歳山(やまがた百名山No,10)四等三角点「千才山」471.07mは山形市民のトレーニングコースとして毎日登る人もいる。 日曜日なので駐車できるか心配だったが、朝早いせいか駐車場には3台しか停めて..
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センダンの果実センダンの木を見上げると、 たくさんの果実が実っているのが分かる。 樹木の果実というと、 ついつい赤い実を想像してしまうが、 センダンの果実はクリーム色。 目立たない色なのかと思..