記事「野草」 の 検索結果 8940 件
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ヒトリシズカ(一人靜)毎年フタリシズカより早く咲くヒトリシズカ(センリョウ科センリョウ属)の花がもう咲いていました。 葉が展開しないうちに早々と開花するようです。 フタリシズカの花はまだ先になります。 ..
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ニリンソウ(二輪草)早々と高尾での花を心さんがUPされていましたが都内でもニリンソウ(キンポウゲ科イチリンソウ属)が開花しました。 花弁状のガクは4枚~9枚ありましたので興味が湧きました。 自..
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ジロボウエンゴサク(次郎坊延胡索)太郎坊と名の付く花はあるのだろうか? こちらはジロウボウエンゴサク(ケシ科キケマン属)の花です。 自生地=本州(関東以西)、四国、九州 開..
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自然教育園3月下旬の木本の花たち自然教育園に格別自生が多いことから知られるアオキ(アオキ科アオキ属)の花です。 雌雄異株で雌花より早く咲く雄花がもう咲いていました。 探しても雌花はまだ開花していないようです。 ..
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クサイチゴ(草苺)落葉小低木(木本)ですが草のように思えるクサイチゴ(バラ科キイチゴ属)の花です。 寒い季節に咲いていることもあるポピュラーな野苺。
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ムラサキケマン散歩道でムラサキサキケマン(ケシ科キケマン属)の花をみるのは初めてのことです。 自生地=日本全土 開花期=4~6月 ..
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タチツボスミレ(立坪菫)とツボスミレ(坪菫)国内で自生が一番多いのではないかというタチツボスミレ(スミレか科スミレ属)の勇姿です。 ありふれているということですが、大木の根元で立派な大株になっていました。 自生地=..
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ノウルシ(野漆)の群生早くもノウルシ(トウダイグサ科ノウルシ属)の黄緑色の花が湿地に群生して咲いていました。 自生地=北海道、本州、四国、九州 開花期..
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新緑に萌える白金長者の森・自然教育園都心では唯一残された武蔵野の景観をを保存した自然教育園に春が訪れました。 来週月曜日は定休日ですが臨時開園の予定となっております。 満開のサクラを楽しみながら野の花の観察にお出かけになりませんか?..
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コオニタビラコ(小鬼田平子)、ヤブレガサ(破レ傘)、ツクシ(土筆)冬はロゼット状になっていたコオニタビラコ(キク科ヤブタビラコ属)の花が開花しました。 直径10ミリくらいの花が平開します。 春の七草のひとつで昔からホトケノザと呼ばれているのは本種のことだそうです..
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ラショウモンカズラ(羅生門蔓)よく見ると実はオドロオドロシイです。ラショウモンカズラ(シソ科ラショウモンカズラ属)の花が咲きました。 黒沢監督の映画「羅生門」を思い出してしまう同名の花、連想いたしませんか? 主役たちの表情まで..
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我が家のヒメリュウウキンカ毎年早く咲くのですが、ヒメリュウキンカ(キンポウゲ科キンポウゲ属)が今頃開花しました。 透けたような金色の花色がほっこりする温かみをくれ、たまらなく到来を感じさせます。 昨年北側の花壇に植え替えた..