記事「野草」 の 検索結果 8940 件
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八島湿原のチダケサシ八島湿原から車山高原あたりに自生するチダケサシは固有種がある。 そう聞いても素人には判らないチダケサシ(ユキノシタ科チダケサシ属)の花です。 自生地=本州、四国、九州 ..
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八島湿原のヒヨドリ日当たりのよい湿地に自生するサワヒヨドリ(キク科フジバカマ属)の花と 深山に咲くヨツバヒヨドリ(キク科フジバカマ属)の花です。 サワヒヨドリの特徴 直立した茎、対生した披針形の葉にはほとんど..
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もうひとつのメタカラコウ、八島湿原のマルバダケブキ(丸葉岳蕗)八島湿原の草原にはオタカラコウの仲間で マルバダケブキ(キク科メタカラコウ属)の花が見られます。 こちらは個体数が多く、湿原のあちこちで見つけることができました。 自生地=本州..
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八島湿原のオタカラコウ(雄宝香)初見のオタカラコウ(キク科メタカラコウ属)の花です。 仲間のメタカラコウ(雌宝香)かと迷いましたがこちらの方が花穂も花も大きい。 自生地=本州(福島以西)、四国、九州の深山の湿..
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八島湿原のホソバノキリンソウ(細葉ノ黄輪草)キク科にアキノキリンソウという花がありますが こちらは夏に咲くホソバノキリンソウ(ベンケイ科マンネングサ属)の花です。 自生地=北海道、本州(中部以北)の草原、林縁り ..
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キバナノヤマオダマキ(黄花ノ山苧環)里山には見られないキバナノヤマオダマキ(キンポウゲ科オダマキ属)の花です。 ミヤマオダマキの一種で花弁のように見えるのは萼片でクリーム色。 円筒形の花片が黄色を形成しています。 ..
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信州八島湿原のウツボグサ(靫草)別名~カコソウ(夏枯草) ウツボグサ(シソ科ウツボグサ属)の花です。 自生地=日本全土の山地の草原 開花期=6~8月 ..
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八島湿原のヤナギラン(柳蘭)らん科の花ではありませんがヤナギラン(アカバナ科ヤナギラン属)の花です。 長野県の奥志賀では無数に見られますが、このあたりでは株はわずか。 自生地=北海道、本州(中部以北)の草..
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八島湿原のカラマツソウ(唐松草)山地帯から高山帯に自生するカラマツソウ(キンポウゲ科カラマツソウ属)の花です。 自生地=北海道、本州 開花期=7~8月 ..
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キバナノカワラマツバ(黄花の河原松葉)松葉のような葉をもつところから名前が付うけられた河原松葉ですが 黄花を咲かせるキバナノカワラマツバ(アカネ科ヤエムグラ属)の花です。 自生地=北海道、本州、四国、九州の草原 ..
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八島湿原のイブキトラノオ(伊吹虎ノ尾)箱根などでみた花穂にくらべて八島湿原ではびっくりするほど大きい 見事なイブキトラノオ(タデ科イブキトラノオ属)の花です。 自生地=北海道、本州、四国、九州の山地の草原 ..
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八島湿原のミヤマシシウド(深山猪独活)広い草原のあちこちに目立つシシウド(セリ科シシウド属)の花です。 八島湿原ビジターセンターの花情報によるとミヤマシシウドとありました。 自生地=本、四国、九州の亜高山帯の草原 ..