記事「釣り」 の 検索結果 45567 件
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機動力の良し悪し。この船のセッティング。 パントよりも早いのだとか。 一気に長距離を移動できることが 必ずしも良い事だとは限らないけれど、 魚を探してる満足感みたいなものに 浸れるところがいいのだ..
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長老のわびさびを垣間見る。奇数人数での釣行はなにかと不便なものだ。 狭い船に3人乗りは全く危ないし (とてもおすすめできない) 一人乗りだと釣れた時に写真が撮りづらいし 落船しても助けの手は遠い。 だた、色々..
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釣果だけではこの釣りは語れない。ぽつぽつあるバイトで会話が止まった。 かからないバスを確認してまた会話が始まった。 釣りがメインか、おしゃべりがメインか。 昔話やこれからのバスライブなど、 大いに笑って楽しく..
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感覚を研ぎ澄ます瞬間。貴重なバイトを逃さないために 日中の釣りは視覚が最も際だつ一方、 夕闇の釣りは聴覚がどの感覚よりも敏感になる。 その狭間、いわゆる夕まずめといわれる時間帯。 日中のうだるような暑さ..
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天候の移り変わりに見えたもの。曇ったかと思えば突然霧が発生したり スコールのような雨の後に晴れ間がのぞいたり。 この日は天候がめまぐるしく変化した。 こんな日はその変化の境目に集中力が増す。 というか、変化に気..
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時間を共有できる仲間がいるということ。夜明けを待って車を走らせた。 台風3号の接近がうそのようだった。 午前中はどうにか天候が持つとの予報を信じて とある池に降り立った。 そこは奇跡的に風も..
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遠征の余韻…。この間の遠征での、もうひとつのイベント。 #0 フォトコンテスト。 ゆかいな写真、雰囲気のある写真、 もちろんでかバスを釣った自慢の写真など。 これぞという写真を記念に残したいと企画さ..
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トップウォータージャンキーの流儀。これだけ大勢のファミリーが集まったのは いつ以来だろうか。 船を4艇、湖上に浮かべ 全員の顔を見渡したとき ほっと安堵に包まれた。 せっかくこれだけの人数..
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ベテランが944に浮いた日。ここへ来ると、おのずと昔話しが始まる。 ジャンキーCUPで入賞したポイントにあった 水中のタイヤは、いまだ健在だ。 その一方、避けながら、時にかき分けながら 強引に進ん..
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ファミリーの心意気。目の前に雰囲気のある立ち木が現れた。 ”ブラックバスの釣れるところ”みたいな参考書の モデルになりそうなポイントだ。 立ち木にまとわりつくようなテーブルターン。 こういったポイント..
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阿吽の呼吸の大切さ。今年は今のところ空梅雨。 さめうらダムも船が降ろせる一歩手前の水位。 船のセッティングに四苦八苦しながらなんとか出航した。 ここは最近調子がよいと聞く。 でも、梅雨の晴れ間でシェードのない..
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絶好調の金砂湖。エンジョイファミリーフィッシング。 久しぶりに愛車の屋根を見た。 普段遣いではなかなか入らない こすり傷が無数にあった。 深くえぐれた傷を指でなぞりながら 船を車..