記事「長野」 の 検索結果 8398 件
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今井神社(松本)長野県松本市今井地区に鎮座する神社で、続麻神社と合祀されています。 社伝によると、この地はもと、今井兼平の館のあった処で、社の前の道は、 兼平の尊崇した西洗馬薬師堂への参詣道であったと伝わっている..
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高島城長野県諏訪にあり諏訪の浮城とも呼ばれる日本三大湖城の一つ。文禄元年 (1592年)から慶長3年(1598年)にかけて日根野高吉が築城。江戸時代 には、諏訪藩の政庁でもあり藩主の居所でもあったそうで..
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墨縄神社諏訪大社上社本宮近くの法華寺から、さらに少し奥の山腹に鎮座する神社。 墨縄とは墨壺と呼ばれる材木等に直線を引くための大工道具に使われる 糸のことだそうで、墨縄神社は大工の神様を祀ると言われているそ..
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武田信玄公墓碑諏訪大社上社本宮のすぐ近くにあり、諏訪大社上社神宮寺であった 法華寺の境内に、武田信玄公墓碑と示された石塔があります。 武田信玄と法華寺の縁については、よく分かっていません。
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吉良義周墓吉良義周は、松の廊下の刃傷事件の後、吉良義央のあとを継いで吉良家の 当主となりましたが、赤穂浪士の吉良邸討ち入り事件のため改易されました。 その後、信濃諏訪藩主諏訪忠虎にお預けとなり、21歳で亡く..
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法華寺諏訪大社上社本宮の神宮寺として栄えたのが、現在は臨済宗の法華寺。 天正10年(1582年)の甲斐侵攻の際、織田信長は法華寺に本陣を置き、 ここで明智光秀を折檻したのが本能寺の変の発端となったとされ..
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雷電爲右エ門像雷電爲右エ門は、信濃国小県郡大石村(現・長野県東御市)出身の 元大相撲力士で、大相撲史上未曾有の最強力士とされています。 諏訪大社上社本宮境内に、矢崎虎夫作(文部大臣賞受賞)の像があります。
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胴合橋長野市篠ノ井杵淵の、信州そば蔵長野店に隣接してある小さな橋。 第4次川中島の戦いで、武田信玄の軍師である山本勘助は戦死。 その戦死した山本勘助の首と胴を合わせたという伝説の場所です。
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青木神社(陣場河原八幡宮)跡永禄4年(1561年)9月の第4次川中島の戦い・八幡原の激戦で、前半不利 だった武田軍が後半には攻勢に転じ、上杉軍は劣勢となり犀川を渡って撤退。 戦いの終了後、武田軍は、この神社で勝鬨をあげたと伝..
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茶臼山本陣跡永禄4年(1561年)8月、上杉謙信は13000の兵を率いて妻女山に陣をとり、 それに対し、武田信玄は甲府から進軍、この茶臼山に本陣を構えたそうです。 10日後、信玄は茶臼山を降りて海津城に入り、..
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白馬村オリンピック記念館北安曇郡白馬村にある白馬村立の、長野オリンピック関連の資料展示施設。 白馬ジャンプ競技場の傍にあるこの施設は、ノルウェービレッジの愛称をもち、 長野オリンピックのうち主に白馬村で行われた競技の資料..
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白馬ジャンプ競技場長野県北安曇郡白馬村にあるスキージャンプ競技場で、日本で唯一の ノーマルヒル、ラージヒル用のジャンプ台が2つ並んでいるジャンプ競技場。 平成10年(1998年)には、長野オリンピック競技会場として..