記事「阪神タイガース」 の 検索結果 10539 件
-
勝ちパターン使えず逆転負け6回が終わって2点のリード。後は勝利の方程式で締めるだけ。しかし、8回のマウンドには加治屋。リードを守れず逆転負け。 藤浪は6回を1失点。唯一の失点がボークというのはもったいなかった。 2度の..
-
鯉キラー、今年も健在秋山が初登板で初勝利。無四球ピッチングで2桁勝利の第一歩を踏み出した。 広島打線を6回まで2安打無失点。7回に2点を失ったのはちょっと残念だったが、今季初登板だったので仕方ないか。 昨シーズン..
-
ルーキー初登板初先発は及第点開幕5戦目の先発は伊藤将。開幕ローテにルーキーを抜擢したのは、将来性があると見ているからなのか。 伊藤将は5回2失点。ルーキーの初マウンドとしては合格点を上げたい。 あと1人で勝ち投手の権利が..
-
打線振るわず連勝ストップ森下の前にわずか1安打。今年も打てんのかなあ。 打線の勢いはどこへやら。7回1失点の西を援護出来ず、負け投手にしてしまった。 今年の打線なら西も勝ち星が先行すると思っていたが、甘かった。苦手投..
-
外国人選手揃い踏みで開幕3連勝ノムさんの追悼試合。出来の悪かった弟子の方が快勝した。 マルテとサンズが効果的なホームランを打ってくれた。長打を期待して来てもらった選手。時間はかかったが、理想通りの活躍をしてくれるようになった..
-
佐藤輝、初アーチはバックスクリーン弾佐藤輝が1打席目にプロ初ヒットとなるホームランを放った。それもバックスクリーンへの特大弾。マルチヒットと盗塁も決め、もはや完成された選手だと感じた。 対応力があるし、スイングにも迷いがない。だか..
-
2021シーズン開幕予定通りにシーズンが開幕。感染者数がまた増えて来ているので心配していたが、人数制限がありながらも観客を入れて開催出てよかった。試合は接戦の末、サンズのホームランで勝ち越した。開幕試合で主だった選手が打..
-
完封勝利で2020シーズン終了藤浪が5回無失点の好投。リリーフ陣が0で繋ぎ、最後は能見のタテジマ見納め登板。最後のバッターから三振を奪い、完封リレーでシーズンを終えた。 前日の球児に続いて、能見もタテジマを脱ぐ事になった。違..
-
全球ストレートで球児ラス投9回裏、Every little thing every precious thingが流れ、球児がマウンドに上がる。もう見慣れた光景。でも、これが最後。 実は試合の中継はまだ見ていない。中途で..
-
2位確定秋山が7回無失点。その後は3投手が繋いで完封勝ち。 今シーズンは紆余曲折があったけど、最終的に2位が確定した。後は個人記録だけが楽しみ。 CSが無いので2位でも3位でも同じ。それでも、矢野体制..
-
西大量失点も逆転勝ち西がまさかの7失点で2回保たず。それでも打線が奮起して4回に追いつき、5回梅野のホームランで勝ち越した。これでAクラスが確定。 西は初回、自身の悪送球2つが原因で4点を失う。それで冷静さを失った..
-
藤浪先発復帰、大山サヨナラ弾藤波の先発登板に大山のサヨナラホームラン。中盤までと最後だけはいい試合だった。 藤波が先発に復帰。6回を無失点に抑え、復活の気配が見えた。勝ち投手になれなかったのは残念。 緩急取り混ぜたピッチ..