記事「障害」 の 検索結果 4474 件
-
発達障害が引き起こす二次障害へのケアとサポート久しぶりの本の更新です。「発達障害が引き起こす二次障害へのケアとサポート」は学研のヒューマンケアブックスなので、専門的な話についても読みやすいつくりになっています。また、専門家だけではなく、当事者(..
-
自閉症スペクトラムの子どもへの感覚・運動アプローチ入門まだ途中までの読みですが、岩永先生の本です。感覚統合療法の視点による自閉症スペクトラムの方への支援について書かれています。もともとがアスペエルデの会の機関誌に連載されていたので、一般の方にも読みやす..
-
NHK社会福祉セミナー 2010 4月-7月「NHK社会福祉セミナー 2010 4月-7月」はNHKテキストの1つですが、今回号では「統合失調症からの回復」や人気の高い通所介護施設「夢のみずうみ村」の話しが掲載されています。hiro個人として..
-
仕事がしたい! 発達障害がある人の就労相談図書館らしく2日連続の本の紹介です。この本は発達障害の方への就労支援について熱心な梅永先生の著書です。ジョブマッチングという言葉は見られますが、最後の方に書かれている当事者の方の言葉がとてもよいです..
-
発達の気がかりな子どもの上手なほめ方しかり方本日は本の紹介です。「発達の気がかりな子どもの上手なほめ方しかり方―応用行動分析学で学ぶ子育てのコツ」は応用行動分析が初めてという方にも分かりやすい本です。事例がQ&Aでたくさんあり、最後が少し専門..
-
統合失調症の人の気持ちがわかる本一般の方向けの統合失調症に関する本です。「こころのライブラリー イラスト版」なのですが、そういわれているだけにイラストつきで分かりやすいです。統合失調症について、初めて知ってみたい方にはお勧めです。..
-
あたし研究新年、初めて紹介する本は「あたし研究」です。この本は、自閉症スペクトラムの当事者である小道モコさんが、自分の体験について、イラストも交えて描いてくれているものです。かわいいイラストの中に今までの苦労..
-
アスペルガー症候群最近、少しだけ本が読める生活が戻ってきましたので、本日も本の紹介でし。 この本は新書でお手軽な価格ですが、内容もとっつき安感じです。例えば、過去の偉人でアスペルガー症候群の可能性がある方たちのエ..
-
障害受容再考―「障害受容」から「障害との自由」へこの本は、身体障害領域や高齢者領域で作業療法を実践していた著者(現在は大学教員)が、様々な出会いときっかけの中で「障害受容」に対して感じたことを、大学院で指導を受けながらまとめた論文がベースです。「..
-
プラダー・ウィリー症候群―先天性疾患による発達障害のことがわかる本これは最近書名で衝動買いをした本です。「プラダー・ウィリー症候群」とはどのような疾患なのか、名前だけでよく知らなかったのですが、この本を読んで結構分かった感じです。挿絵が多く、一般の方にも分かりやす..
-
めざせ!ポジティブADHD今日、紹介する本は実は漫画です。ADHDと付き合いながら漫画を描いているあーささんが専門家2名の監修を受けて書いた本です。漫画なのでかなり早く読めてしまいます。最初はADHDについての話から、最後は..
-
うつ病の脳科学―精神科医療の未来を切り拓く久しぶりに脳科学系の本を読みました。実は、hiroは一時ですが脳科学系の住人でした(大学院時代)。よく勉強がわからない中で細胞を培養したり、カルシウムと関係のあるたんぱく質の検討をしたりとしていまし..