記事「障害」 の 検索結果 4477 件
-
どくんご北越谷公演で共に生きることを考える盲ろう下半身まひの橋本克己画伯宅へ重度訪問介護による泊り介助試行の18回目の夜。今夜は旅するテント劇団どくんごの北越谷駅前さくら広場公園で、画伯も前売り券を買ってあったので、一緒に出かける。 ..
-
「働かざる者食うべからず」から生還、ハロワがデイケア 水島さん6月13日の世一緒すいごごカフェのゲストは、職場参加ビューロー・世一緒の常連スタッフ・水島茂治さん。間もなく65歳になる水島さんが中学を卒業してから現在まで、板金工、自衛隊、警備保障、食器洗浄な..
-
障害のある人もない人も いま地域で問われる「働き方改革」とはいくつものイベントが重なり、時間設定も会場探しも難しかったNPO法人障害者の職場参加をすすめる会のの定期総会と記念シンポジウムが終わった。ふだんなら午後から総会をやり、ついでシンポというかた..
-
聴覚障害と一緒に55年―Ⅱ.共に働く職場とは (松山美幸)ここから就職の話しになります。 1)70年代半ば―分け隔てなく働き・付き合った職場 高校の先生の奔走で、家から20分の中板橋にあったSEIKOと言う時計の側の下請け工場に就職しました..
-
聴覚障害と一緒に55年ーⅠ.地域の学校で共に (松山美幸)2017年11月15日のすいごごカフェにゲストとして来ていただいた聴覚障害者・松山美幸さんのお話のまとめはfacebookでお伝えしたが、彼女は予め原稿を用意してトークに臨んだ。その原稿をいただ..
-
〇〇なバリアフリーと見えないバリア 交通アクセス埼玉第2期への道1991年から毎年行ってきた「交通アクセス埼玉行動」が、4月29日、川口で開催された。バリアフリー社会の広がりの中、かって全国各地で行われたこうした取り組みが姿を消し、わが埼玉も2017年度の行..
-
「共に働く」運動はどこまで来たか―共同連マラソントークin埼玉4月15日(日)、さいたまコーププラザで行われた共同連マラソントークに参加。わらじの会の吉田さん、内藤さんは14日(土)のワーカーズコープ・深谷とうふ工房の視察・勾留から参加。ちなみに、今回のテー..
-
協同労働フォーラム―一点突破はないがはずせない一点一点突破はないがはずせない一点 筆者が事務局長を務めるNPO法人障害者の職場参加をすすめる会は、地元で「仕事おこし懇談会inこしがや」という集まりをもっているが、そのきっかけは20..
-
障害女性ピア日吉さんの「絶対に産むぞ」 に共感 (松山さん感想文)冒頭の写真は、2017年度毎週水曜の午後、職場参加ビューロー・世一緒を会場に、42回にわたって行われた「すいごごカフェ」の8月23日、世一緒のファシリテーター・日吉孝子さんがゲストとなり、三..
-
続報・強制不妊手術 自治体は実態解明と被害者復権を急げ;昨年の総合県交渉の宿題 誠意もって答えてほしい 私たちは昨年8月31日、埼玉障害者市民ネットワークと埼玉県との総合県交渉2日目で、強制不妊手術の問題をとりあげた。その時のことを最近(..
-
強制不妊手術―埼玉県 黒塗りの情報公開文書からわかること上記はある新聞社が埼玉県に対して「強制不妊手術に関する一切の資料」の情報公開を請求して、現段階で開示されている膨大な資料のファイル。 ほとんどすべてが黒塗りされており、これでは何も..
-
黒田流「共生の技法」―矛盾を友として(2月14日すいごごカフェから)●黒田流「共生の技法」 2月14日のすいごごカフェのゲストトークは、世一緒の障害者スタッフである黒田さんにお願いした。 黒田さんは年間を通して主に週末や祭日を、露天商のアルバイ..