記事「障害」 の 検索結果 4477 件
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「崖を登る」、「生きるだけ生きる」、「切り捨てない」―9.19東埼玉違憲訴訟のつどいを終えて9.19東埼玉違憲訴訟のつどいに、連れ合いと橋本克己画伯を迎えに行き、一緒に参加。去年の今日は、世一緒画廊喫茶を終えて家に帰り、連れ合いと共に国会包囲行動に参加したことを想い起す。 埼玉障害..
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「虐待」と「差別」をとらえなおす―法制度の先行で人々の暮らし合いが消されていないか今週の土曜に熊谷で障害者差別解消法(および埼玉県共生社会づくり条例)の勉強会をやるので、資料を調べている。そして、さいたま市など条例を先行して整えた自治体の統計で、「障害者虐待・差別統計…」として..
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9.17〈差別解消法学習会-「差別解消法と私たちの生活」第1回 権利保障&差別を渡り歩く-〉 へ〈差別解消法学習会-「差別解消法と私たちの生活」第1回 権利保障&差別を渡り歩く-〉 日時:9月17日(土) 13時半から 会場:熊谷文化創造館(さくらめいと) 第1会議室で..
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ミネルバの梟が迷路の闇から共に働く街を探る―たそがれ世一緒と世一緒deキネマかわ、たそがれ、キネマ。こう並ぶと、最初の語は「河」とか「川」というイメージか。でも実際は「革」。毎週木曜の世一緒は、特別支援学級・学校の教員を退職した大塚さんが、革細工を教えてくれる。木曜当..
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毎日新聞県版 「障害のないあなたへー知事応接室を占拠した人々」 全5回が面白い!毎日新聞・奥山はるな記者の連載「障害のないあなたへ 知事応接室を占拠した人々」全5回が、今日(9月4日)で完結。 この連載の底流には、津久井やまゆり園の事件がある。記者は「差別や偏見の問..
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原点回帰の総合県交渉2016-あらためて「人は特別支援教育と福祉によって生きるにあらず」埼玉障害者市民ネットワーク主催・総合県交渉が、9月30,31日の二日間にわたり、県庁講堂で開催された。 私たちは補助金・サービス報酬等のアップや特別な支援の拡大を求めてはいない。さまざまな障..
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分けないで わけないで―総合県交渉に向かって遊ぶ・狂ふ ちんどんパレードの日の出会い絵日記の旅は、退院した橋本画伯の通院につきあう。そして総合県交渉へ向けての「ちんどんパレード」に合流すべく、浦和へ。そこで、なんと、わらじの会16代目一年間ボランティア・安倍(現在・田中)千央さ..
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津久井やまゆり園の事件―「障害者のためのインフラ整備」の背後で問われる「異なる他者」1.「排除の思想に恐れ・憤りー相模原殺傷 障害者への『壁』指摘も」 「『なぜ障害者だけ切り捨てられるのか』。脳性マヒで身体に障害がある春日部市の女性(58)はそう話した。」 「障害者の就..
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津久井やまゆり園の事件とその日の絵日記の旅-分けられた教育・労働・福祉と「すったもんだ」の地域「世界が平和になりますように」という障害者大量殺人直後のメッセージ。 「2025年問題」、「2035年問題」と称し、少子高齢化の深まりが「自治体消滅」、「社会保障崩壊」をもたらすと..
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旅するテント劇団どくんご・「愛より速く」北越谷さくら広場公演を観て ― くりかえしを共に生きる鬼旅するテント劇団どくんごの北越谷公演を6月29日に見てから、もう半月以上が過ぎてしまった。いつののように目まぐるしい場面転換をちょっとでもメモしておこうと、ありあわせの紙に自分なりのキーワード..
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差別と配慮せめぎあう地域・職場で ピアサポート・ネットワークによる就労支援 <6.12シンポ報告Ⅱ>朝日 今日参加されたみなさんに予めお配りした「こんな『職場参加をすすめる会』にしたい(なってほしい)」というアンケートを、さきほど回収した。「若い人が参加できるようにしてほしい」とか、「若い人が中心に..
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働く障害者たちはいま―世一緒のピアサポートに連なる人々の現在 <6.12シンポ報告Ⅰ>朝日 今日の記念シンポジウムのテーマ、働く障害者たちはいま-。NPOすすめる会が世一緒という活動拠点を使って、たそがれ社会参加をかんがえて行きたいと思います。夕暮れ、仕事が終わった後の、そうい..