記事「障害」 の 検索結果 4477 件
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安房・鋸山に登り、労働と仏教と戦争の跡をめぐり、わらじ初期の軌跡を偲ぶ2016年、明けましておめでとうございます。今月末に73歳になりますが、まだしぶとく生きています。ご;迷惑は承知ですが、もう少々おつきあい願います。年頭のブログは、暮れも押し詰まって、南傍証へ行..
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高齢者、障害者、困窮者が共にいる日常風景を求めて―協同労働、社協、NPO、個人の取組から共に働く街を創るつどい2015報告の第2弾! 長生ひなた・渋沢さんの特別報告を受けて、他のパネリストからまずそれぞれの自己紹介と今回のテーマに即しての活動の概要を話していただいた。 ..
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千葉・中核地域生活支援センター 対象限定せず共に動く支援 〈共に働く街を創るつどい2015)報告 Ⅰ共に働く街を創るつどい2015「高齢者、障害者、困窮者…孤立・分断こえて―共に生きる地域と障害者の職場参加」が、12月13日(日)、越谷市市民活動支援センターで開かれた。今回はその報告 Ⅰ。 ..
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「共に学ぶ」の源流・がっこの会―40年後の Gakko がっこ玉手箱写真は、5日夜、谷中耳鼻科・黄色い部屋での月刊わらじ12月号の編集作業の情景。特集テーマは「私の三大ニュース」。来週9日(水)は午前10時ごろからくらしセンターべしみで、共同製本・発送作業が数十名の参..
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高齢者、障害者、困窮者…孤立・分断こえて 12.13共に働くまちをつくるつどい2015のご案内共に働くまちをつくるつどい2015のご案内 高齢者、障害者、困窮者…孤立・分断こえて―共に生きる地域と障害者の職場参加 2015年12月13日 (日)13:00~16:00 ..
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県庁内福祉の店アンテナショップかっぽで「こころ文字」作品展と即売会県庁内福祉の店アンテナショップかっぽで、明日25日(水)から12月8日(火)まで、文字アーティスト・浦上秀樹さん制作の「こころ文字」作品展と即売会を開催します。 それに合わせて、本日、ぺん..
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株分けで再生される地域・仕事―あしたや共働企画(多摩市)を訪ねて17日の共に働く場見学交流・ワンデイツアー、午後の部。多摩市の都営永山団地の商店街にある「あしたや」及び「あしたやみどり」の2店舗及び公民館内の店「はらっぱ」(今日は割愛)を運営する特定非営利活動法..
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「よそ者」が「先住民」になって―場をひらき続ける結の会(八王子)を訪ねて11月17日、障害者の職場参加をすすめる会&わらじの会の15人で、共に働く場見学交流ー秋のワンデイツアー。 午前の部は、八王子市の結の会を訪問。八王子養護学校の元教員だった脇田さんらが「..
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越谷市民まつり2015 たくさんのフラッシュバックがクロス ハレの日のかけらを日常へ越谷市民まつりに今年も障害者の職場参加をすすめる会として出店。初めて出店を申し込んだときは、危ないとか狭いから車イスは無理とか言われて敬遠され、それでもがんばってお願いし出店したものだ。 ..
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少子高齢社会をカラフルに―第38回わらじ大バザーに集った人々38年目のわらじ大バザー。会場はホームグラウンドの武里団地。 タイトルに「カラフル」と入れたとおり、障害、病気、困窮他の有無はもとより、国籍、世代、性、年齢をこえたさまざまな人々が秋空..
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新自由主義下の障害者就労支援システム いま共に働くとは-半澤氏の論によせて月刊わらじ10月号の半澤氏の文章に関する筆者からのコメント。 ここに述べられたこと、特に職場の状況と病気とリハビリテーションのありかたについての指摘は、半澤氏の経験に基づいた実感であろ..
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リワークは新自由主義の手法―かっての職場が備えたリハビリ機能切り捨て (半澤ひろし氏)月刊わらじ10月号の特集は「ねむり」。力作ぞろいの中から、精神科医の半澤ひろしさんの労働衛生学的視点からの文章を抜粋して紹介する。ポイントは赤字にした。 特に、近年はやりの「リワーク」に対..