記事「障害」 の 検索結果 4477 件
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市 まつり 再会 - 時空をぐにゃり 第37回わらじ大バザーわらじの会三大行事の一つ、わらじ大バザー開催。37年目の大バザー。 春日部市武里団地でのバザーは、今世紀になって初めて。この武里団地は、わらじの会の誕生の地ともいえる。1978年..
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被災・農・学校 -原点へ遡る 岩手への旅連れ合いと二人、岩手の旅。一日目、沿岸部の宮古へ。 名勝・浄土ヶ浜で6.5mの津波に襲われたレストハウス。 かって漁港の風景が広がっていた辺りはすべて土地のかさ上げ工事中。仮設住宅..
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未完のふるさとへ共にかえる わらじ大バザー2014 10・12 会場・武里団地近隣公園10月12日(日)は第37回わらじ大バザー。東武沿線の野外のバザーとして知る人ぞ知る、この1年に一度の大バザー会場が、実に十八年ぶりに武里団地(近隣公園)に帰ってきます。思い出多い品、貴重な品を..
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県教育局がねつ造した「障害」概念―その奥に分け隔てられてゆく社会の深まりがどの子も地域の公立高校へ埼玉連絡会主催の県教育局交渉。交渉の場でまず山にこもりましょう巡業団による同名の劇の上演。 わが子が一生重度障害のままとの診断を受けた妻が「山にこもりましょう」と言っ..
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「真に入所施設を必要とする障害者」って?! ?! 地域で生き抜く老障介護の体験を共有しよう埼玉県議会で福祉部長は質問に答えて以下のように述べている。 「入所待機者の中には、強度行動障害や身体と知的の障害を併せ持った重複障害など、地域社会で暮らすことが困難な障害者が数多くおられます。 ..
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総合県交渉2014―学校・職場・地域現場での差別、かんちがい、すれちがい 県と共同研究しよう埼玉障害者市民ネットワークの「総合県交渉」が、8月27日、28日の二日間にわたって行われた。87年2月6日に初めて行われたときのタイトルは、「ひとは特殊教育と福祉によってのみ生きるものにあらず」。..
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故 新井豊に捧げる ― 降りて行け、性と労働の谷間へかって発足数年後のわらじの会内に登場した在宅障害者自身の生活づくりの会「自立に向かってはばたく家準備会」。その活動が越谷市から認められ、予算的裏付けを得てオープンしたのが「自立に向かってはばたく..
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おずおずと よろよろと 街に生きざまをさらす -猛暑のちんどんパレード敢行!埼玉障害者市民ネットワーク主催:地域で共に!ちんどんパレード 猛暑の中で敢行 さいたま市役所東広場での集会。 野島代表はじめ、一年かかって準備した晴れ姿が勢ぞろい。 ウンコ入りオ..
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「働かざる者食うべからず」の社会で「職場参加」とは―三つのエピソードを通して考える最近筆者がfacebookにアップした記事から、「働く」に関連する3つを選んで、ここに掲載する。初めは、わらじの会の古くからの僚友である新井豊さんの逝去を悼につつ書いた月刊わらじ8..
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学校から見えてくる教員たち― 一緒に学ぶ道を探るジグソーパズルのピースが、ピタッと合った感じ。まだまだたくさんのピースがバラバラで残っているにせよ。 親子中心でもない、教員中心でもない、どちらもいる場。ピースが合うとは、同じではないからだ..
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日教組障害児教育部関東ブロック ・ インクルーシブ教育学習会で 埼玉流「共に」を考え合う日教組障害児教育部関東ブロック ・ インクルーシブ教育学習会に招かれて、話をして来た。70人ぐらいの参加者は、みな特別支援学級や特別支援学校の教員の皆さん。こうした学習会は2年に一度開いていて、開催地..
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安達太良に登り自由民権運動が息づく三春町に立ち寄る福島県三春町歴史民俗資料館・編集・発行 「土佐と結ぶ―三春の自由民権運動」(1996) 梅雨明け直前の一日、レンタカーで安達太良山へ。 静かに咲くハクサンシャクナゲ、 ウ..