記事「障害」 の 検索結果 4477 件
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6.19・20ネット合宿 「私のくらし 皆のくらしー支援って?」/「法制度改革と自治体」ソファで眠る子どももいて、大人もいて。一晩中語り明かす若者、年輩者。手で話す。目で反論する。オカリナで問題提起。 埼玉障害者市民ネットワーク合宿の夜の見慣れた風景。もう20数年続いてきた。障害の有..
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5.30シンポジウム「自立生活のゆくえ 職業的自立のゆくえ ―『共に働く』は、いま」写真は2009年8月、埼玉県庁に向けて、埼玉障害者市民ネットワーク(野島久美子代表)が行った「地域で共に!ちんどんパレード」のスナップ。「仕事が欲しい」、「デイケア(6人から作れる県単の作業所制度)残..
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野の花咲く はばたく家四半世紀の小さな歴史遺産黄色い部屋の専従ねこ・マエの周りに咲いているのは、タツナミソウ。淡い紫色の花の株が多いが、白花の株も少し混じっています。毎年、5月の連休の頃に、いっせいに開花します。そのようすが、葛飾北斎の「神奈川沖..
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5.9共に学び・育つ TOKO野外おしゃべり会ご案内年度が替わって1ヶ月―さまざまな思いや出来事とともに 今年もやります !!野外おしゃべり会(写真は昨年の野外おしゃべり会・会場は同じ) 共に学び・育つ TOKO野外おしゃべり会 5月9日(日)..
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わらじの会略年表―しがらみはいかに編みなおされてきたのかわらじの会編「地域と障害―しがらみを編みなおす」(現代書館)を、もう読まれましたか。まだ読んでない方、この本を知らなかった方向けに、わらじの会と地域の歴史を、かんたんな年表にまとめてみました。ちなみに..
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月刊わらじ変酋長・たつみゆう子 「地域と障害―しがらみを編みなおす」の黒幕?!前回も述べたように、現代書館から出版されたわらじの会編「地域と障害ーしがらみを編みなおす」(四六版並製 404頁 定価3150円)は、実は「月刊わらじ」という手づくり機関誌の解説書として、企画されたの..
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月刊わらじ 「地域と障害-しがらみを編みなおす」生んだ海このブログの編集局のある谷中耳鼻科黄色い部屋→http://members.at.infoseek.co.jp/TOKOnews/。その黄色い部屋の専従猫「まえ」が抱いて寝ている冊子こそ「月刊わらじ」..
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「地域で生活し、学ぶことの大切さを共に確認する。」から始まった高校問題交渉―23年目どの子も地域の公立高校へ・埼玉連絡会 今春の入試―朝霞の田中さんは合格、5年目の坂戸の吉井くんは今年も切り捨てられた。写真は昨年大宮商業定時制を卒業した斉藤くん。彼は5年目にやっと入学したが、4年の..
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死にかた・生きざま 「地域と障害―しがらみを編みなおす」(わらじの会編著・現代書館) 出版わらじの会編著「地域と障害―しがらみを編みなおす」が、現代書館から刊行されました(四六判並製 404ページ・税込み3150円)。 この本の中で、執筆者の一人・水谷淳子は、こう書いています(死生の..
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「障害者制度改革」埼玉セミナーPartⅠを終えて―地域・現場からの発信を写真左は、社団法人埼玉障害者自立生活協会の前理事長(現相談役)・八木下浩一さん。そして、右は、国の障害者制度改革推進会議の委員である尾上浩二さん(DPI日本会議事務局長)。 さる2月13日に..
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「地域と障害―しがらみを編みなおす」25日出版!買って下さいねこの写真は、2000年2月、バリアフリーとは程遠いレトロな会場(キッコーマンを創業した茂木氏の屋敷だった野田市民会館。もちろん純和式。)で開かれた「月刊わらじをくっちゃべる会」。当時、会の20周年記念..
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末期がんの猫・てん 黄色い部屋の猫たち当ブログの編集室であり、埼玉障害者市民ネットワーク(野島久美子代表)→http://www16.plala.or.jp/shougaishasimin/index.htmlの事務所であり、夜は..