記事「障害」 の 検索結果 4477 件
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介助者たちは、どう生きてる?そして自分は?(たこの木ほんの紹介6回目)たこの木通信の「ほんの紹介6回目」に掲載した文章だけど、予定の1pを2p分も超過。 しかし、これはもっともっと長い https://tu-ta.seesaa.net/article/201604ar..
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『ソーシャルワーカーは・・・すべての人間をかけがえのない存在として尊重する』…これを妨げる事例2016年2月に書いたレポート 評価A 科目名 相談援助演習④ 課題 ソーシャルワーカーの倫理綱領 価値と原則1(人間の尊厳)に『ソーシャルワーカーは・・・すべての人間をかけがえのない存..
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「ポスト自立生活運動」の課題(「障害者運動のバトンをつなぐ」について)たこの木10たこの木に書いた原稿 ~~~ 「ポスト自立生活運動」の課題 (ほんの紹介、10回目) 今回紹介するのは「障害者運動のバトンをつなぐ」(JCIL編2016年、生活書院)。この本は2014年..
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『共生保障』宮本太郎著メモ(2018年5月追記あり)『共生保障 〈支え合いの戦略〉』宮本太郎著 これも脱成長ミーティングでとりあげるというので借りて読んでから購入した。 岩波書店のHPにある紹介の文章と目次。 紹介の文章はカバー袖の文..
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障害者に対する職業リハビリテーションサービスの提供プロセスについて説明するとともに、その課題について再び、昔書いたレポートの虫干し 評価S 就労支援サービス ~~~ 障害者に対する職業リハビリテーションサービスの提供プロセスについて説明するとともに、その課題について説明しなさい ~..
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「親密圏」が必要なんじゃないかと思うのだけど ほんの紹介(とは言えない)4回目「たこの木通信」に書いたもの 2015年の12月頃だと思う。 追加で最後に2017年の日本宗教学会のパネル「宗教・障害・共同体―障害と共に生きることの宗教性―」の紹介も張り付けた。 ~~~~ ..
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とりとめなく数冊 (ほんの紹介、3回目)(たこの木通信)2015年の9月頃書いた「たこの木通信」での『ほんの紹介』 ~~~~ とりとめなく数冊 (ほんの紹介、3回目) 今回は嗜好を変えて、最近読んだり、読み返したりした本を、エン..
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「優生学の歴史と日本社会の今とこれから」(市野川容孝さん)PARCでの講座感想【2017年度PARC自由学校講座のご案内】 No.6 殺されない・殺させない社会のために ──相模原障害者殺傷事件が突きつけた課題を考える という自由学校の講座受講中。 昨夜は以..
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不安を抱き続けようと思った(たこの木通信 ほんの紹介、8回目)2024年8月追記さっき、10回目の原稿を書き終えて、Iさんに送った。これを独立してアップロードしていなかったので掲載。ほとんどの部分は『現代思想2016年10月号緊急特集=相模原障害者殺傷事件』メモ(前半)http..
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『跳びはねる思考』(東田直樹著)メモ(追記あり)最近知り合ったというか、職場に迎えた若者が人が跳びはねる人だったので、彼がなぜ跳びはねるか知りたくて読書。その彼が投げかけてくれる予想もしないレスポンスは笑えるものが多いのだけど、困ることもある。そん..
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何(なん)で自立(じりつ)をしたか。何(なん)で自立(じりつ)をしたか。 学園(がくえん)でも何(なに)かまわりが見(み)えないので社会(しゃかい)に出(で)てみたかった。 自分(じぶん)で決(き)めて、自分(じぶん)でやり..
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『障害者のリアルx東大生のリアル』メモ野澤 和弘編著 「障害者のリアルに迫る」東大ゼミ著 東大新聞の記事 障害者は生き苦しい、東大生だって生き苦しい http://www.todaishimbun.org/real_of_di..