記事「雇用」 の 検索結果 2867 件
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年齢別男性正社員「2016年7月の60歳から64歳正社員は140万人、6万人増加」などで、正社員の状況を解説してきましたが、男性の正社員の実態を年齢別にまとめてみました。 2016年7月の男性正社員の数(万人)..
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毎月勤労統計でみる労働経済の動き(2016年7月)「毎月勤労統計でみる労働経済の動き(2016年6月)」の続きです。 毎月勤労統計の7月分確報が発表されました。 常用雇用は、全体では5月、6月と同じく対前年同月比2.0%の増加です。「毎月..
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平均賃金と労働市場「平均賃金」を少し改訂しました。 これまではフルタイムで月給制で働き、月に26万円の給与を得ている労働者が一人、時間給制で月100時間働き10万の賃金を得ているパートタイム労働者が一人いたとする..
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2016年7月の60歳から64歳正社員は140万人、6万人増加「2016年7月の55歳から59歳正社員は315万人、5万人減少」でしたが、60歳から64歳層は140万人で、6万人増加しています。人口に占める割合も高くなってきています。60歳以上への定年の引き上げ..
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2016年7月の55歳から59歳正社員は315万人、5万人減少「2016年7月の50歳から54歳正社員は383万人、12万人増加」でしたが、55歳から59歳の正社員はは315万人で5万人減っています。(追記)男性は230万人で2万人減少です。 この年齢層は..
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2016年7月の50歳から54歳正社員は383万人、8万人増加50歳から54歳はこれまでは人口が増えていた年齢層です。ここ数か月減り始めているので、一時的に減っていくのかもしれませんが、まだはっきりしたことは言えません。人口は790万人で一つ下の45歳から49歳..
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2016年7月の45歳から49歳正社員は450万人、25万人増加「7月の40歳から44歳正社員は499万人、6万人増加」の続きです。 45歳から49歳層には人口が最も増えているという特徴があります。第二次ベビーブーム世代がこの年齢に達してきているからです。こ..
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7月の40歳から44歳正社員は499万人、6万人増加「7月の35歳から39歳正社員は426万人、23万人減少、厳しい」で取り上げた35歳から39歳層は人口が急速に減っているのですが、40歳から44歳はまだあまり人口が減っていません。2年前の7月が976..
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7月の35歳から39歳正社員は426万人、23万人減少、厳しい「7月の30歳から34歳正社員は399万人」の続きです。 この年齢層は、2年前の7月には873万人いましたが、今年、2016年の7月には808万人に減少しています。2年間で65万人、7.4%も減..
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7月の30歳から34歳正社員は399万人、4万人増加「7月の25歳から29歳正社員は370万人」でしたが、年齢別正社員シリーズをさらに続けます。 30から34歳です。男女とも結婚する人が多い年代です。この年齢層の人口は、2年前の7月には749万人..
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7月の25歳から29歳正社員は370万人、6万人減少今回は「7月の22歳から24歳正社員は191万人」より、少し上の世代を取り上げます。この年齢ですと通学のみは15万人、通学の傍ら仕事は5万人です。学生はほとんどいません。現時点では人口は650万人弱で..
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平均賃金今フルタイムで月給制で働き、月に26万円の給与を得ている労働者が一人、時間給制で月100時間働き10万の賃金を得ているパートタイム労働者が一人いたとする。二人合わせると賃金の合計は36万円なので、平均..