記事「雪」 の 検索結果 18655 件
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師話§2022年12月の天気模様を振り返る2022年12月の東京の天気がどうであったのか、振り返っておこうと思う。 このリンクの日付をクリックすることで、各々の日のアメダスが確認でき、より詳細な気象状況をチェックできる。 ..
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異話§雪下出麦~七十二候~冬至冬至の末候“雪下出麦(ゆきわたりてむぎいずる)”である。 元旦の天気が芳しくなかったという記憶はあまりない。試しに、過去40年の東京における元旦の天気を調べたら。 ご覧のとおり、あ..
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過話§金盞香~七十二候~立冬立冬の末候“金盞香(きんせんかさく)”である。 尾瀬の山小屋は、先月下旬に小屋閉め。尾瀬ヶ原も尾瀬沼も無人となった。 かつて、自分がアルバイトしていた頃は、もう少し遅くて、どの小屋も11月..
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無話§尾瀬の落穂ひろい~大丈夫?~もう、先月の話になってしまったが、ほとんど初冬の尾瀬に2泊して見かけた“行楽客”の様子をお伝えしておきたい。 まずは二日目、午前中に尾瀬ヶ原を三角形に歩き、昼食を終え、のんびりとした午後を過ごし..
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容話§夏の富士築年数を重ねた、我が中古マンション最大の売り物は、ベランダから見える富士山である。浴室の窓からも見えるので、ポイントは半端なく高いのだ。 冬場に一番よく姿が見えるのは当然で、今の季節は時折しか姿..
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復話§尾瀬のシーズン始まる本日を皮切りに尾瀬の山小屋がオープンする。今日からが一番乗りで、5月下旬まで徐々に開いていく……小屋を閉めるのは10月中旬から下旬である。 まだまだ体力のあった二十代前半の大学生時代、ゴールデン..
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暇話§一日一句~季重なりですが~季語は・・・山笑う 山笑う 雪融け水も 唱和して 【去年の今日】球話§サントリー対クボタ~第6節~
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芋話§水芭蕉の頃~サトイモ科~今年の尾瀬は近来になく豪雪だった。どこの山小屋も完全に1階が埋まり、屋根にはこんもりと2m、3mの積雪があった。雪下ろしがさぞや大変だったことは簡単に想像できることだ。 積雪が多いということは、..
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過話§桃始笑~七十二候~啓蟄啓蟄の次候“桃始笑(ももはじめてさく)”である。 梅が咲いて桃が咲いて、早ければ来週末には桜が咲くのではないだろうか。体感は冬の寒さだが、3週間が経てば卯月四月となる。 大丈夫、もう春だと..
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如話§2022年2月の天気模様を振り返る2022年2月の東京の天気がどうであったのか、振り返っておこうと思う。 このリンクの日付をクリックすることで、各々の日のアメダスが確認でき、より詳細な気象状況をチェックできる。 2..
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過話§土脉潤起~七十二候~雨水雨水の初候“土脉潤起(つちのしょううるおいおこる)”である。 順調に春に向かっている……はず。だが、油断はできず、この時期に我が家あたりではけっこうな積雪に見舞われることが珍しくない。 そ..
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過話§備忘録的な何か~2022年2月15日付~2月10日……我が家あたりでは、朝明るくなってから、雨が雪に変わった。9時頃から本降りとなり、徐々に白く積もり出すようになっていった。 あいにく、午後早々にコロナワクチン3回目追加接種をすること..