記事「電話」 の 検索結果 8186 件
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128才から大量の手紙予期せぬできごとが、よく起きる。それで、人生は楽しいとも、大変とも言える。9月9日(木)、関西のある市在住の同一の女性から、はがき1枚と封書6通が、夕方になって配達された。 先週、「いっぱいお手..
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TBS職員(?)との問答さる5月24日(月)、午後めずらしく電話の受話器を取った。以下、その問答を概略で。 TBS こちらTBSのXX、「みのもんたの朝ズバ」取材です。最近、短歌や俳句で、お年寄りが多額のお金をだまし取..
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郷里へ電話、イタリアから電話相生と赤穂の姉へ電話する。確実に、父は死へと向かっている。尿が300CCしか出なくなった。眠っている時間が長くなった。あと数日のようだ。苦痛もなく、眠るように臨終を迎えると予測する。 そこで、「..
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地獄への電話?3月12日(金)、駐日クロアチア大使との昼食後、帰宅。クロアチアへ電話を入れた。クロアチア大使、ドラゴ・シュタンブクさんから、「バルカン俳句の法王」(Pope of Balkan Haiku)、ウラデ..
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火宅あるいは火の車火宅と火の車が、同じ起源かどうかいまわからない。「火宅」のほうは、日蓮論を15年前に書いたときに、『法華経』で確認した覚えがあるが、いまはとりあえず、未確認。 昨夜私が電話した2人の人が、金銭的..
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静寂と電話2月6日(土)は、寒いせいか、外界が異様にしずか。日本人が、いっせいに鳴りをひそめている気配がする。 そこで、数人の友人に電話した。 芸術家のK・Hさんは、いつも元気なのだが、最近画廊のオ..
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松本清張の短編小説このところ、寝る前に文庫本を読んでいる。一篇も読んでいなかった松本清張の短編を20篇ぐらい読み終えたが、きれいに余韻がない。これは何だろう。まったくの暇つぶしができただけ。元編集者のY・Sさんに電話す..
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平川先生へお電話この夏休み中に、平川祐弘先生のお宅にお邪魔しようとおもっていたところ、その時間的余裕がなく、リトアニア行き、後期授業開始となってしまった。残念! そこで、10月24日(土)に、平川先生にお電話す..
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アイルランド大使館から電話 TPF2008交渉今日は、出講日ではないので、自宅にいると、アイルランド大使館の広報・文化アタシェのA・Bさんから電話。東京ポエトリー・フェスティバル2008参加予定の、女性詩人への助成が、アイルランド文化省によって認..
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有季定型は終わった!3月13日(木)の夜、ある用件で、現代俳句協会の人に電話した。あいかわらず、情報弱者。俳人協会がどうのなどと、寝言を言っている。 有季定型は、世界的に見れば、柔道の白い道着と同じ。カラー柔道着に..
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『世界俳句2008 第4号』海外到着第一報『世界俳句2008 第4号』海外到着第一報は、バンコクの藍原弘和君からだった。電話がさきほど入った。予想よりも早い到着。
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血圧降下とおでき1月16日(水)の夕方、昨年末から少し高かった血圧が、突然、極正常値に収まった。それとともに、右頬におできができる。 いろいろな出来事が起きていて、こういう結果がからだに浮かび出てきたのだろう。..