記事「青森県」 の 検索結果 4000 件
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「道南・青森」旅行記(2015)(その5・新青森駅に到着)思ったより早く着いた??? 感があり、のんびりと構内を散策したいと思っている中、多くの乗客は足早に改札に・・・ エスカレーターが込み合っているので、ちょっと流れから離れて ..
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「道南・青森」旅行記(2015)(その4・初めての東北新幹線)いよいよE5系「はやぶさ」が入線。 いつも東海道新幹線を利用しているため、それも、関西圏までの移動なので、列車名表示は、「のぞみ」しか見ない・・・まぁ、時々「ひかり」、「こだま」も見かけ..
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「函館・下北」旅行記(2015)(その26・いざ函館へ)想定以上に 仏ケ浦で時間がかかってしまったこともあって・・・ 大間のフェリーターミナルに着いたのが出航の50分前だったので 本当なら大間で本場のマグロ丼を食べようと思っていた..
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「函館・下北」旅行記(2015)(その25・奇岩の秘境「仏ケ浦」(青森県佐井町))国道338号線(海峡ライン)を北上して 目指すは、海の潮と風が作り上げた自然の芸術「仏ケ浦」 断崖絶壁のため、車で近くまで行くことができないため、国道から少し入り込んだところに駐車..
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「函館・下北」旅行記(2015)(その24・脇野沢村野猿公苑(青森県むつ市))大湊から陸奥湾沿いを西へ 本当なら、この日行われた「マリンフェスタin大湊」を見たかったのですが、大間を14時10分発のフェリーで函館に戻らないといけないので、諦めて次の目的地へ向かって車を西に..
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「函館・下北」旅行記(2015)(その23・斗南藩上陸の地(青森県むつ市))戊辰戦争で敗れた 会津藩は、藩主松平容保と全家臣は東京や新潟で謹慎の身であったようですが、明治2年に新しい土地を与えられ、この下北の地に藩士とその家族は1万7千人あまりが移り住んだとのこと。 ..
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「函館・下北」旅行記(2015)(その22・プラザホテルむつ(青森県むつ市))二日目の宿泊は 下北駅の斜め前にある、「プラザホテルむつ」 結婚式場もある下北半島唯一のシティホテルとのこと ホテル入口では、地元、「大湊ねぶた祭」で使用された「ねぶた」がお..
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「函館・下北」旅行記(2015)(その21・下北駅界隈を散策)夕焼けに照らされる駅舎は ここも綺麗に建て直されたばかりのようなモダンな駅舎の「下北駅」 「ようこそ★むつ市へ」と言うことでかわいいキャラたちがお出迎え。 広い駅前に..
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「函館・下北」旅行記(2015)(その20・大湊駅界隈を散策)「てっぺんの終着駅」 ここは、その名の通り、下北半島を走る「はまなすベイライン大湊線」の終着駅。 駅舎は、建て直されたばかりなのか、とても美しい建物です。 下..
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「函館・下北」旅行記(2015)(その19・釜臥山展望台(青森県むつ市))恐山を後に次に向かったのは 下北半島の最高峰で半島全てを一望できる「釜臥山展望台」 最新鋭の自衛隊のレーダー施設が目の前にあります。 東の方を臨むと 少..
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「函館・下北」旅行記(2015)(その18・恐山・菩提寺-4(青森県むつ市))「血の池地獄」の前には 三途の川の河原を意味する「賽の河原」が広がります。 Wikipediaで「賽の河原」の意味を調べたら・・・意外な意味があって、色々と考えさせられます。 ..
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「函館・下北」旅行記(2015)(その17・恐山・菩提寺-3(青森県むつ市))地蔵堂を左には 広大な霊界が広がります。 順路に沿って小石が並ぶ丘に登っていくことに 火山地帯独特の地形なのでしょうが、あちらこちらにゴツゴツとした岩が並んでいます。..