記事「静岡」 の 検索結果 9387 件
-
春を先取り5-伊豆・沼津・御殿場へ柿田川、水清らかなりさばやおおっ、サバサンドの店流行に敏感ですね、沼津港も。伊豆と言えば、金目鯛ですね。3枚で、1,080円か。安いんじゃない。沼津港の昼下がりのんびりしていて良かったです。
-
春を先取り4-伊豆・沼津・御殿場へ沼津と言えば、やはりここだね翌日は、野菜の買い出しそしていちご狩りを楽しみその後、カーブと勾配のきつい戸田峠をかっ飛ばし戸田までやってきました。この日は、快晴といかず正面に富士山が霞んで見える程度でし..
-
春を先取り3-伊豆・沼津・御殿場へあなたと越えたい天城越え~♪♪河津七滝の後に向かったのは舗装されていない道を車で上がりしかも、私の車は車高が低いので目的地まで辿り着けず、途中の広いスペースに駐車し尚も、このような道を登っていきます。..
-
春を先取り2-伊豆・沼津・御殿場へ伊豆の踊子と滝巡り河津桜を見た後は、河津七滝へと向かいました。遊歩道に、とても目を引く看板を発見しました。左側の栗ご飯も凄いけど、右側の滝うどんもなかなか凄い。 水の流れが清々しいですね。おっ、伊豆の..
-
春を先取り1-伊豆・沼津・御殿場へ河津桜咲き誇る3月4日5日と伊豆・沼津・御殿場へと小旅行に出かけてきました。新シリーズにて、その模様をお届けします。まづは、河津桜まつり開催中の河津を訪れました。満開を過ぎ、やや散り気味の河津春を満喫..
-
【街角激写団】静岡編-12桜海老に舌鼓、由比の古い町並みを歩く12回に亘ってお届けした静岡編も、今回が最終回となります。さあ、由比の街歩きを続けましょう。正雪紺屋由比宿に到着しました。こちらは、由比正雪の生家で江戸時代より18..
-
【街角激写団】静岡編-11由比は日本一の桜海老の街さあ、由比の街歩きを続けましょう。旧東海道を江戸方向へと上っていきます。赤丸ポストも現役で働いていましたよ。屋根が二重に張り出した、独特の建築様式ですね。こちらは、トタン板の外..
-
【街角激写団】静岡編-10由比の街は桜海老に富士山シリーズも10回目となりました。さあ、由比の街歩きを続けましょう。洗濯物がはためく駐車場ちょうど、向こうには東名高速が見えました。生活を感じる路地に、綺麗な花が咲いていましたよ..
-
【街角激写団】静岡編-9昭和歌謡が良く似合うそれにしても、ここ青葉おでん街の風情は、とても良い物があります。赤提灯の灯りが、造花の紅葉を照らし出し二人の後ろ姿が、とてもいい味わい。なんだか、「昭和枯れすすき」のメロディーが、..
-
【街角激写団】静岡編-8赤提灯に魅せられてさあ、「青葉おでん横丁」探訪を続けましょう。時刻は18時。暗くなった路地に、赤提灯の灯りがとても綺麗に輝いています。赤提灯の灯りもまばゆい「青葉おでん横丁」に突如、子供達が走り込んで..
-
【街角激写団】静岡編-7軒を連ねる赤提灯、ここは昭和の佇まい昨夜、静岡県富士宮市を震源地に震度6の地震が襲いました。東京は、震度3かなりの長時間の揺れでした。静岡では、その恐怖も凄かったのではとお見舞い申し上げます。さあ、「..
-
【街角激写団】静岡編-6飲み屋横丁は昭和の佇まい日本列島を大惨事が襲いました。昨日は、9階建てオフィスの8階にいましたが、物凄い揺れでした。 PCは、ひっくり返る、デスクやコピーマシンがあちこちに動いて。 生きた心地がし..