記事「韓国」 の 検索結果 57855 件
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韓国陶磁器の旅ヱの12 ~全羅北道・全羅南道編の1~超多忙の日々ですが、その合間を縫うように、8月22日(月)から8月27日(土)までnazonazo様と全羅北道・全羅南道を見学する事になりました。主な行程はソウル~木浦~扶安~光州~ソウル間の博物館..
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韓国陶磁器の旅ヱの13 ~全羅北道・全羅南道編の2~「国立海洋文化財研究所」編の続きの写真は沈没した「新安船」の一部復元された船体です。 この『新安沈没(あるいは海底)船』は、中国元時代に建造された現在で言うところの「ジャンク船」で、約200トン..
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韓国陶磁器の旅ヱの14 ~全羅北道・全羅南道編の3~海南郡珍山里(チンサリ)青磁窯址は、nazonazo様の情報を元に、コネスト韓国地図、およびブログ「時のかけら~統制陶器~・海南郡珍山里窯跡をたずねて」であらかた内容を掴むことができましが、国立海洋..
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韓国陶磁器の旅ヱの15 ~全羅北道・全羅南道編の4~次の日は扶安青磁博物館と周辺の古窯群を見学しました。思うに、一地方で専門の立派な博物館が建っているということは、その土地には『これがあるんだゾ。』と言う代名詞みたいなもので、当該地域が青磁の一大産地..
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韓国陶磁器の旅ヱの16 ~全羅北道・全羅南道編の5~扶安青磁博物館の続きになります。このコーナーはコレクターの寄贈品が中心(ミョンプンコレクションと解説員が言っていました)ですが、これがまた超逸品!⇒この碁盤は左端が本物ですね。⇒2階の最終コーナー近..
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韓国陶磁器の旅ヱの17 ~全羅北道・全羅南道編の6~扶安青磁博物館近くの食堂で海鮮うどんを堪能した後、博物館に近いと思われたコネスト「扶安(プアン)柳川里(ユチョンリ)陶窯址」を目指して車を進めましたが、最初はるかに行き過ぎて茁浦湾に出てしまったため..
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韓国陶磁器の旅ヱの18 ~全羅北道・全羅南道編の7~残りもう一つの見学地は、『扶安(プアン)鎮西里(チンサリ)青磁窯跡群』ですが、午後も遅くなり、タイムリミットも迫っていました。しかしこの地もたどり着くのに難航、土地の人数人に聞きましたが、国道30号..
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韓国陶磁器の旅ヱの19 ~全羅北道・全羅南道編の8~8月25日(木)のこの日は、国立光州博物館および忠考洞古窯群の見学です。前日は市内のシングル・モーテルでしたが、今回の大失敗の一つは、韓国用切り替えコンセントを忘れたことでした。地方に行ったら必需品..
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韓国陶磁器の旅ヱの20 ~全羅北道・全羅南道編の9~忠考洞古窯跡群。ここは大変興味をそそられる場所でありましたが、地図上では一本の奥深い山道で距離感も時間も見当がつきませんでした。しかも頼るべき地図は大雑把に記入されたものばかりで、難儀しそうでした。..
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韓国陶磁器の旅ヱの21 ~全羅北道・全羅南道編の10~光州広域市忠考洞(チュンヒョドン)窯跡群は、忠清南道公州鶴峯里(ハクポンニ)窯跡群とともに、韓国を代表する二大粉青沙器の地方窯の産地で、高麗時代後期から李朝朝鮮時代の14世紀末期から16世紀初頭まで..
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クッパの店 一平ちゃん@法隆寺は相変わらず美味しかったです木金で出掛けてきました 木曜は四日市行ってから名古屋、夜は京都に泊まって翌日は法隆寺(奈良県)と大阪です そんなわけで午前中に法隆寺で仕事をし(寺直してた訳ではありません)、昼はこちら クッパの..
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クッパの店 一平ちゃん@法隆寺昨日アップした名古屋の話と前後しますが、その一週間前、尼崎と大阪と奈良に行ってきました その中で奈良県は法隆寺、斑鳩の里を訪れた時(完全に仕事です!)のお店です 法隆寺の先さんもけっこ..