記事「韓国」 の 検索結果 57932 件
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韓国釜山の旅ヱのⅤ ー釜山デパート骨董街の3ー資料を沢山拝見したお店のご主人から、『堅手金海』茶碗を勧められました。一見すると、器内面の4箇所の目痕や高台部畳付の5箇所の目積痕、焼成による器形の歪み、縮みみよる時代ニュウ、貫入、何れもクリアして..
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韓国釜山の旅ヱのⅧ ー釜山博物館の1-9月23日(火)の午前中は、釜山(広域市立)博物館【釜山市南区平和路63】へ行きました。⇒日本語併記の詳しい説明がとても有難いです。しかしそれが・・(別記)⇒私の写真は三国統一時代(BC57年~AD..
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韓国釜山の旅ヱのⅨ ー釜山博物館の2-前回に続き、高麗時代展示資料の続きです。⇒青磁の人形です。⇒この瓶も青磁の範疇です。⇒菉山洞(りょくさんどう)窯跡発掘出土品です。菉山洞窯跡は2010年に釜山広域市江西区..
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韓国釜山の旅ヱのⅩⅠ ー釜山博物館の4-1階に降りると、企画展示室・寄贈展示室があり、このうち寄贈展示室では比較的分かり易い逸品的な陶磁器が展示されていましたので、ご紹介します。所々差し込みを写し忘れてしまい、品名を落としてしまいましたが..
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韓国釜山の旅ヱのⅩⅡ ー東大新洞骨董品通りー釜山の骨董通りは何処にあるのだろう?色々と調べてみると、『東大新洞』と言う場所にまとまっているとのネット情報を引き出すことが出来ました。1号線「東大新洞」駅を降りる頃に、今回またもや台風の影響により..
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一草庵蔵井戸脇茶碗 銘『滝川』新井薬師骨董市は大した収穫ナシで終わるのか・・と思いながら山門をくぐって帰路に着こうとしたところ、山門脇の奥の方で、店主とお客がと茶碗をやり取りしていました。そのやり取りを横目に、お客様が一頻り終わ..
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韓国陶磁器の旅ヱの12 ~全羅北道・全羅南道編の1~超多忙の日々ですが、その合間を縫うように、8月22日(月)から8月27日(土)までnazonazo様と全羅北道・全羅南道を見学する事になりました。主な行程はソウル~木浦~扶安~光州~ソウル間の博物館..
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韓国陶磁器の旅ヱの13 ~全羅北道・全羅南道編の2~「国立海洋文化財研究所」編の続きの写真は沈没した「新安船」の一部復元された船体です。 この『新安沈没(あるいは海底)船』は、中国元時代に建造された現在で言うところの「ジャンク船」で、約200トン..
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韓国陶磁器の旅ヱの14 ~全羅北道・全羅南道編の3~海南郡珍山里(チンサリ)青磁窯址は、nazonazo様の情報を元に、コネスト韓国地図、およびブログ「時のかけら~統制陶器~・海南郡珍山里窯跡をたずねて」であらかた内容を掴むことができましが、国立海洋..
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韓国陶磁器の旅ヱの15 ~全羅北道・全羅南道編の4~次の日は扶安青磁博物館と周辺の古窯群を見学しました。思うに、一地方で専門の立派な博物館が建っているということは、その土地には『これがあるんだゾ。』と言う代名詞みたいなもので、当該地域が青磁の一大産地..
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韓国陶磁器の旅ヱの16 ~全羅北道・全羅南道編の5~扶安青磁博物館の続きになります。このコーナーはコレクターの寄贈品が中心(ミョンプンコレクションと解説員が言っていました)ですが、これがまた超逸品!⇒この碁盤は左端が本物ですね。⇒2階の最終コーナー近..
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韓国陶磁器の旅ヱの17 ~全羅北道・全羅南道編の6~扶安青磁博物館近くの食堂で海鮮うどんを堪能した後、博物館に近いと思われたコネスト「扶安(プアン)柳川里(ユチョンリ)陶窯址」を目指して車を進めましたが、最初はるかに行き過ぎて茁浦湾に出てしまったため..