記事「韓国」 の 検索結果 57938 件
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岡谷公二「伊勢と出雲 韓神と鉄」神社や古代史の専門家でもない筆者が立て続けに神社の本を三冊も著したのは、「それほど神社をめぐる謎は深く、私の心をとらえて離さなかった」からだ。それは、なんとなくわかる気がする。 私も神社と古代史には興..
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映画「世界で一番いとしい君へ」韓国映画には、コメディタッチであるが、家族や親子の結びつきを、これでもかと泣かせる"ヒューマンドラマ"のジャンルがある。 そういう"感動的な"映画作りのうまさでは、韓国がダントツだと私は思う。 ..
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映画「お嬢さん」 本質は詐欺師たちの騙しあいコメディの線TVドラマ「主君の太陽」で、朝起きたとき、ソ・ジソクのベッドと気づいたコン・ヒョシンが、ずっと願っていたから夢を見ているのね、でも夢なら18禁の夢でもよかったと独り言言ったとたん、それが現実だと知って..
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映画「極秘捜査」エンド・タイトルには、実在のコン刑事と、キム導師の写真がでてくる。 1978年に実際に起こった誘拐事件を基にした実話だった。 韓国の警察に関わる映画というと、事件の解明より、派閥や権力者の闘争や、警察..
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映画「殺人の輪廻」キム・ユジョンがおとなになってきたソン・ドンイルという役者は、ほんとうに達者な人だ。 ここでは、有能だが、出世できない、しかも娘以外は誰も知らない秘密を抱えた刑事だ。 そして、いよいよ大人の役柄に成長してきた天才子役、キム・ユジョンが..
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映画「ビューティー・インサイド」奇想天外なラブコメ・ファンタジーの快作。 韓国TVドラマには、ラブコメ・ファンタジーの良いドラマが多いし、わたしも大好きな女優コン・ヒョジンがラブコメの女王として大活躍している。 しかし彼女が出演する..
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映画「インサイダーズ/内部者たち」イ・ビヨンホンがかっこいい繰り返し、政財界の不正がテーマの作品が作られ、人気を博すということは、韓国の実情を語っているからなのだろう。 少なくとも韓国民は、このような政財界の大物だけが不正でうまい汁を吸っているに違いないと信じ..
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田中克彦「従軍慰安婦と靖国神社」従軍慰安婦についても靖国神社についても、筆者は特に勉強していない、歴史学者と対極にいる言語学者としての単なる随想だという。 謙遜かとおもったが、ほんとに大した勉強はしていなのかもしれない。 以..
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韓国ドラマ「我が家のハニーポッド」にみるイライラ韓国ドラマ「我が家のハニーポッド」は、最近、放映が終了した。 うたい文句は、韓国で視聴率30%を越える大ヒット、ということだが、ほんとかな? しかし、ついつい、見てしまうドラマという特徴..
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伊藤智永「忘却された支配」久しぶりに読みでのある良い本に出会えた。 いま世界で問題になっているテロリズムも、元はといえば植民地支配の後遺症だと筆者は言う。 戦争の記憶は日本では懐旧、愛惜、被害者の記憶でしかなく戦争責任が限定的..
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映画「二十歳(ハタチ)」同級生の親友3人組が、20歳を迎え、人生の分岐点で足踏みしている。 最大の関心事は女の子だ。 3人とも、ヤリたくてたまらないのだが、主義としてプロは選択しない彼らに全く機会がない。 チホ(キム・..
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映画「殺人の疑惑」 「チェイサー」時効寸前の男児誘拐殺人事件、若い女性ばかり狙われる連続猟奇殺人事件、どちらも、凶悪犯罪を素材にしているが、まったく、色彩・トーンがことなる映画だ。 どちらも、韓国映画のうまさが目立つ。 ..