記事「飼育」 の 検索結果 2616 件
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アゲハ飼育の環境大変化どでかい飼育ケースを購入し、その中に移しました。 えさ用に、2000円もするゆずの鉢木を買ってきたのですが、どうやら庭にサンショウの木があったらしく、早く言ってよ…というかんじですw ..
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アゲハ幼虫の糸を使った歩行術アゲハの幼虫は、つるつるした葉っぱの上をなぜあんなにじょうずに歩けるのでしょうか。 上の写真を見ればわかるように、葉っぱの上に糸を網目状に出しています。 6本の正規の脚や腹足と呼ばれる5対..
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スズムシの天国への旅立ちここで何度か紹介してきたオスのスズムシが★になりました。 触角も折れ、羽根もボロボロになってもまだ鳴こうとして羽根を動かしていた、あのオスのスズムシです。 朽木の登り台の下のほうに隙間..
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想定外なアゲハ幼虫の食いっぷり(動画あり)幼虫が住んでいる甘夏の鉢を家の中に入れて、写真のような白い網を貼った箱をかぶせました。 やはり鳥に食べられないか気になり、保護することになりました。 ホームセンターで売っている農業作物用の..
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羽根がボロボロのスズムシ鳴いて鳴いて鳴いて、戦って戦って戦って、襲われて襲われて襲われて。 それでもまだ鳴いていましたが、出てくる音はシャカシャカシャカ・・・。 もうメスを呼ぶことはできません。 触角も..
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ジャックと豆の木とラピュタ換気扇の室外部品のところに棒を固定し、そこから園芸用ネットをぶら下げていますが、伸びたアサガオのつるはまだまだ伸びようとしています。 ・・・おや、室外部品の内側のところに何かいるようです..
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アゲハ5齢幼虫キタ━(゚∀゚)━!甘夏の葉っぱもかなり食ったなぁ・・・と思いつつ、よく見たら・・・ おお、なんか緑色のヤツがいる!きた、きました、とうとうきた! いつのまにか、最終型幼虫と呼ばれる5齢幼虫になっていまし..
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スズムシのオスとメス同じオスとのけんかやメスとの戦いで、触角も短くなったオス。 それでもまだまだ元気に鳴いています。 こちらは、触角をブルンブルンさせながらカメラ目線のメス。 動き方も悠々として..
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いつかのショウリョウバッタとの再会7月31日のブログでショウリョウバッタの脱皮を書いたのですが、今日そのショウリョウバッタと再会しました。 あの頃はまだ体長1.5cmくらいでカエルに食べられまいかと心配していましたが、見..
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アゲハ幼虫の脱皮アゲハの幼虫は今日も元気ですが、一匹脱皮した直後のようでした。 飼育や観察、それに写真撮影となれば決定的瞬間をねらいたいわけですが、何せ外にあるものを観察しているという状況なので、24時..
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アリグモの捕食アリに見えますが、アリにそっくりなアリグモです。よく見ると脚が8本あることで、クモだとわかります。 他に違うところは、頭の形が四角いことと腹部の異常な鏡面仕上げでしょうかw まわりの景色が..
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アサガオの中のカエル水彩画の中の古き日本の風景を、現実に見ることになるとは思いませんでした。 カメラのレンズを近づけても逃げません。アサガオの花の中で、じっとまわりを見ています。 アサガオがカエルの休みどころ..