記事「駅弁」 の 検索結果 2617 件
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日高つぶめし(静内駅の駅弁)名産のつぶ貝が、炊き込みご飯の表面を、おおいつくすようにのっています。他のおかずも、帆立貝、鮭、昆布巻きなど、北海道の海の豊かさを感じさせます。地味だけど、美味しい! 静内駅には、10年ぐらい..
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甘えびめし(加賀温泉駅の駅弁)写真で見た時には、「甘海老の殻をむくのが大変そう」と思いましたが、殻ごと食べられました。茹でた甘エビではなく、カリカリして塩味でした。このエビが甘辛い味付けだったら、子供の頃お正月に食べた海老の味に..
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鱈めし(直江津駅の駅弁)このお弁当のタラコは、外側だけ軽く火が通っていて、中のほうは半生です。生タラコの皮が邪魔な感じもなく、焼きタラコのパサパサした感じもなく、タラコって本当に美味しいなぁ、と、ゆっくり味わえました。 ..
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モー太郎弁当(松阪駅の駅弁)印象に残るお弁当箱です。形が牛の顔、そしてフタを開けると音が出ます。「モー!」とか鳴くのかと思ったら、音楽でした(ふるさと)。 温め方を丁寧に説明した紙もついていて(フタを外せば電子レンジ可)..
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焼麦弁当(鳥栖駅の駅弁)かしわ飯とシュウマイのお弁当。去年の駅弁大会では、売り切れて買えなかったけれど、今年は無事に購入(輸送)。 本当は現地で購入して列車内で食べてみたいです。九州は魅力的な列車も多いし。 駅..
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栗めし(亀岡駅の駅弁)肉や魚をメインにした駅弁が多い中、さっぱりしたお弁当が欲しくなって買いました。駅弁大会に行くときは、たいていチラシを熟読して「これを買うぞ!」と気合いを入れていくのですが、このお弁当は衝動買い。でも..
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ニシン・カズノコ弁当(名寄駅の駅弁)名寄は美味しいお弁当が多くて困ります。この「ニシン・カズノコ弁当」はもちろん、地味だけど「北の味きのこごはん」、そして幕の内弁当もおすすめ!それなのに、名寄で降りる機会ってあまりない。 さてこ..
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牛肉どまん中(米沢駅の駅弁)東北新幹線に乗っていて、米沢で途中下車する余裕のない時は、米沢で積み込まれたお弁当を車販のお姉さんから買います。が、人気があるのですぐ売り切れに。だから、お弁当の搬入口あたりで販売を待つのですが、狭..
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三陸魚こ弁当(大谷海岸駅の駅弁)鮭のそぼろご飯と、鮭の押し寿司の、二段重ねのお弁当です。写真の右側の二箱です(左側は小樽の「海の輝き」)。2種類の味が一度に楽しめて、お得な感じ。 小さなお重を二つ重ねてあるので、持ち歩くのも..
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海の輝き(小樽駅の駅弁)小樽に行くと、お寿司を食べたり、地ビールのお店に行ったり(私は飲まないけど、ソーセージがおいしい)、なかなか駅弁を食べる機会がありません。というわけで、これも駅弁大会(実演)で購入。 ご飯の上..
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いちご弁当(宮古駅の駅弁)いちご煮(あわびとウニを煮たもの)がのっているお弁当。炊き込みご飯にもしっかり味がしみています。あわびは、噛めば噛むほど口の中に美味しさがひろがるので、このお弁当を食べる時にはゆっくり食べたいです。..
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飛騨牛しぐれ寿司(高山駅の駅弁)牛そぼろご飯と、牛のタタキが両方味わえるという、嬉しい駅弁です。お弁当でタタキって大丈夫なのかな?と思いつつも、半生のとろける感じが大好き。 ただ、今回購入したものは、けっこうしっかり火が通っ..