記事「鹿」 の 検索結果 1307 件
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入笠山登頂ワンコと一緒に長野県諏訪郡富士見町にある入笠山(にゅうかさやま)に登って来ました。入笠山(1955メートル)は南アルプス(明石山脈)の最北部に位置し、周辺には入笠湿原や大阿原(おおあはら)湿原が広が..
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厳島と鹿日本三景の一つである厳島は広島県廿日市(はつかいち)市の沖合1.8kmの広島湾上に位置しています。ご存知の通り厳島神社がある島として有名で、大きさは長さ約9km、幅約4kmと細長い形をしています。厳..
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異話§熊蟄穴~七十二候~大雪大雪の次候“熊蟄穴(くまあなにこもる)”である。 今年は、熊が人を襲う事例が多かった。人を恐れず、市街地に出没する熊を“アーバン・ベア”と呼ぶようだが、熊が人を襲うニュースを見かけない日はなかっ..
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愉話§一日一句~好き勝手に行くことは~季語は・・・青時雨 鹿柵に 行く手阻まれ 青時雨 【去年の今日】紡話§エベーヌ弦楽四重奏団[紀尾井ホール]
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愉話§一日一句~相手求めて~季語は・・・短夜(みじかよ) 短夜や 鹿啼き交わす 拠水林 【去年の今日】週話§日曜有閑~枝豆の候~
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暇話§一日一句~人通り途絶えれば~季語は・・・師走尽 奈良町は 親鹿仔鹿 師走尽 【去年の今日】丑話§2021年ありがとうございました
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過話§熊蟄穴~七十二候~大雪大雪の次候“熊蟄穴(くまあなにこもる)”である。 ご多分に漏れず、尾瀬にも熊をはじめとする野生動物が棲息していて、自身も3年前の9月には眼の前に鹿が現れて、戸惑いつつしっかりカメラに収めたりした..
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過話§蓮始開~七十二候~小暑小暑の次候“蓮始開(はすはじめてひらく)”である。 尾瀬ヶ原ではニッコウキスゲが咲き出している。近年は鹿が食い荒らした影響で、尾瀬ヶ原一帯のニッコウキスゲが最盛期を迎えても寂しい状態が続いている..
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時話§熊蟄穴~七十二候~大雪大雪の次候“熊蟄穴(くまあなにこもる)”である。 自然に棲息している鹿や熊の個体数が増えている。尾瀬でも彼らを目撃することは珍しくなく、特に日光付近から移動してくる鹿が、ニッコウキスゲを食い荒ら..
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節話§一日一句~秋深まる~季語は・・・釣瓶落とし 鹿啼いて 釣瓶落としや 至仏山 【去年の今日】墺話§オーストリア―マイカテゴリー―
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潤話§尾瀬文月往還[3]尾瀬ヶ原中田代[承前] 梅雨末期の雨は降ったり止んだり、そして至仏も燧も雲に覆われたまま。牛首の分岐から龍宮小屋までは45分の歩程だ。 下の大堀川に近づくと、川の右岸に鹿防止柵が伸びているのが見..
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吟話§一日一句~一心に餌を食べて~季語は・・・九月尽 山径に 鹿の姿や 九月尽 【去年の今日】過話§備忘録的な何か~2019年9月30日付~