記事「イギリス」 の 検索結果 15177 件
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ルイス・キャロルゆかりの地 No,2「鏡の国のアリス」の彫像作品を見て塀沿いに歩って行くと高いレンガ塀の下部にこんな細工が。猫が出入りするために作ったのでしょうか。
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ゴディバイギリスのコヴェントリー(Coventry)には伝説が残ってます。 11世紀に領主の重税に苦しむ民を見るに見かねた領主の夫人が税金をもっと軽くするように進言したところ、領主は夫人(Lady Godi..
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ドーバー城ドーバーの小高い山の上にあるドーバー城は昔から要塞の地として海上((英仏海峡)から攻めてくる敵の襲来に備えた造りになっている。紀元50年にはここにはローマ人によって灯台が築かれていた。それはイギリス最..
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アンティーク・ゲーム No,2おもちゃは時代とともに好まれるものが変わっていきますが、昔にはこのように素朴でいて遊び心たっぷりで想像力を育む絵合わせパズルの立方体が盛んでした。その時代の様子までおもちゃやゲームの図柄にも表れてい..
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アンティーク・ゲーム No,1私がイギリスで蒐集した古いパズルやゲームの写真を2回に分けて紹介します。 アルファベットの赤と緑の文字だけが入っていますが、これらの文字を組み合わせて意味のある文字に並べるという原理は単純な遊びです。..
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ひつじウォルトン・オン・テムズ(サリー イングランド)を歩く。ロンドンからバスを乗り継いでテムズ川河畔を歩くのが好き。時には違う道をということで歩いていたら大きな貯水池の脇を延々と歩く羽目になってしまった。..
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野鳥観察小屋キューガーデン分室は広く植物園の中にオブザベーション・ハイド(観察小屋)があって、そこで野鳥観察ができるようになっています。
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なにこれ?イギリスや旅先でで撮りためた、ちょっとおかしな写真特集です。 小さな回転寿司かな、ちゃんと回っているけど何か奇妙。
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水力ケーブルカー芸術家が多く住むというセント・アイブス(St Ives)周辺。その雰囲気が漂う町。日本との関係が深かった陶芸家のバーナード・リーチも住んだ。テートの名前で知られるあのテート美術館がこの小さな漁村にある..
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英国の仕事車ここの国の人は車好き。いろいろな車が走りまわっていますが、今回は仕事する車に絞って実物と私のおもちゃ箱の中から。昔のビールの宣伝車、こんなクラシックカーもあります。
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ビッグ・ベンロンドンの記事をいろいろ書いているのに、ロンドン観光に、はずせないビッグベンを書いたことがない。夜間のライトアップされたビッグ・ベンの写真は載せましたが。ロンドンに来てビッグ・ベンを見ないほうが難しい..
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テディベア作り No5タイトルとは違うものを作っていますが、シリーズということで最終回です。ミッキーマウスが誕生してまもなくイギリスのディーンズ・ラグ・ブック・カンパニーという会社1933年に正式ライセンスを受けてぬいぐる..